「生きててごめんなさい。」

わたしのなかに長年住み着いていた罪悪感の塊を、わたしの数字達が笑い飛ばしてくれた。


「わたしはいったい何者なの?」
わたしの数字達がその答えを教えてくれた。
 

「生きづらいのはなぜ?」
わたしの数字達がその理由を教えてくれた。


「なんであの人はああなの?」
あの人の数字達がわたしにヒントをもたらしてくれた。


わたしとっての数秘術は赦しのツールだ。

そして数字達は、わたしの恩師であり、わたしのよき友人であり、わたしの代弁者であり、ほっとする場所でもあり、実にたくさんの恩恵をもたらしてくれる存在。

数字さん達よ、これからもよろしくね✨


ホワイトエールがすきです✨
じっくり味わう幸せ…。