クライアントさんが

話したいことを、アジェンダ🗒

まとめてきてくれたんだけど

議題の中に

「・しおりんみたいに

私は、なれない問題」

っていうのがあったの。

⁡⁡

これ、言われるの初めてじゃなくて

「私は、どう頑張っても

しおりんみたいに、なれないんだ

ってことに、打ちのめされる」

そんなニュアンスのことを

言われたこと、

何回もあるんですよね。

⁡⁡

それを言われる度に

思い出すエピソードがあるんです。

⁡⁡

 

「私、◎◎さんみたいに上手く、

説明できるようになりたいんです。」

って、当時お願いしてる

コンサルに私が言ったら

 

「多分、そこに、君は

才能ないよ。」

ってことを、スパーーーンって

言われたんだよね。笑

⁡⁡

「たとえばさ、

俺は、文章書くのだって

そこそこ上手い方だと思うんだよね。

でも、そこは羨ましい、とならず

"説明能力"の方は

羨ましいって思うんでしょ?

大抵、

羨ましいって思うところには、

そんなに才能ないから

⁡⁡

そんなに才能ないから

そんなに才能ないから

そんなに才能ないから

⁡⁡

 

気持ちいいくらい

スパーーーーーン‼️

スパコーーーーーン‼️

言われたの。🤣

⁡⁡

 

でも、私

そのとおりだと思った。

⁡⁡

〇〇さんみたいに、

説明が上手くなりたい

↑ここを追い求めても、

きっと天井は早い。

⁡⁡

じゃぁ、私が"もってるものは?"

"もともと、持っていたものは?"

これを考えることが

才能開花の1歩目だと思ってる。

私たちは、

誰かの代わりになれない。

 

その代わり、

誰にも代われないものを持ってる。

そんな感じのことを、

今度の講座ではやろうと思ってますよん。

 

 

 

 

 

 

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