クライアントさんが
話したいことを、アジェンダ
に
まとめてきてくれたんだけど
議題の中に
「・しおりんみたいに
私は、なれない問題」
っていうのがあったの。
これ、言われるの初めてじゃなくて
「私は、どう頑張っても
しおりんみたいに、なれないんだ
ってことに、打ちのめされる」
そんなニュアンスのことを
言われたこと、
何回もあるんですよね。
それを言われる度に
思い出すエピソードがあるんです。
「私、◎◎さんみたいに上手く、
説明できるようになりたいんです。」
って、当時お願いしてる
コンサルに私が言ったら
「多分、そこに、君は
才能ないよ。」
ってことを、スパーーーンって
言われたんだよね。笑
「たとえばさ、
俺は、文章書くのだって
そこそこ上手い方だと思うんだよね。
でも、そこは羨ましい、とならず
"説明能力"の方は
羨ましいって思うんでしょ?
大抵、
羨ましいって思うところには、
そんなに才能ないから」
そんなに才能ないから
そんなに才能ないから
そんなに才能ないから
気持ちいいくらい
スパーーーーーン![]()
スパコーーーーーン![]()
言われたの。![]()
でも、私
そのとおりだと思った。
〇〇さんみたいに、
説明が上手くなりたい
↑ここを追い求めても、
きっと天井は早い。
じゃぁ、私が"もってるものは?"
"もともと、持っていたものは?"
これを考えることが
才能開花の1歩目だと思ってる。
私たちは、
誰かの代わりになれない。
その代わり、
誰にも代われないものを持ってる。
そんな感じのことを、
今度の講座ではやろうと思ってますよん。
リブログ・シェア大歓迎です![]()
関連記事:
■クライアントの感情に巻き込まれている貴方へ。

