フロントセッションに来てくれた
お客様が、
「他に◎◎さんのコンサル受けてる」とか
「今◎◎さんのビジネス講座に入ってて」
とか
言ってるのを聞いてしまうと
"自分のサービスを売ることを躊躇しちゃう"
って方が、結構よくいるんだけどね、
逆ですー!
なぜ、躊躇してしまうの?と聞くと
お客様のお財布事情を![]()
勝手に察して
「もう、お金出さないだろう」
もしくは
「もう、お金ナイだろう」
もしくは
「もう、お金出させては、ならない」とか
思ってしまうみたい。
でもね、
想像してみてほしい!
たとえば貴方が
銀座のルイヴィトン
で働いていたとして
グッチだ
エルメスだ
ティファニーだ
両手にピカピカの紙袋抱えたお客様が
入ってきたら
「あれだけ買ったんだから
もう、ここでは買わないだろう」って
思うのかな?w
グッチで買ったトップスに
似合うスカートが、
グッチでは
見つからなかったのかもしれない。
ハイブランドをミックスさせる
コーディネートが好きなのかもしれない
服はグッチが良いけど
バッグは絶対ルイヴィトンで!!
と決めてるのかもしれない
本当のところはどうかわからないけど
とにかく、
「この人はハイブランドに
お金をかける人なんだ」ってことは
その姿からわかると思う。
この人は、
ビジネスの学びにお金をかける人なんだ
それだけ、思いや願いや希望があるんだ、
それを証明してるのが
購入履歴(すでに受けてるサービス)
であり、
すでに受けてるサービスでは
「足りない」から、
もしくは、「そこでは満たせない何か」が
あるから、あなたのフロントに来ている。
ビジネスに一切![]()
お金出したことのない人相手に
「学ぶ意味があるんですよ?」って
熱心にプレゼンテーションするよりも
すでに価値を知ってる人に
遠慮なく、渡してきましょうか![]()
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