自分がヒールになることで

悪役のポジションをとることで

誰かの"才能"🧠を爆発的に覚醒させる、

(...こともあるのだ)

ということに気づくことが

多い最近です。

⁡⁡

 

強い意見はさ、

「よくぞ、言ってくれた!!!」と

強い賛同を得ることもあれば

⁡⁡

私の意見によって

傷つく人

悲しむ人

怒る人

反発する人

も、それは、出てくる。

⁡⁡

昔の私は

後者の人たちを、批判を、

産むのが怖くて

オブラートにオブラートにオブラートに

包んで、

オブラート100枚越しの私の世界📸

を綴っていたんですけどw

⁡⁡

誰かの世界の

ヒール役になることによって

その人の世界が、

意見が、

「でも私は、こうしたいんだ」が、

色濃くなることを

最近よく体感するようになりました。

⁡⁡

それと同時に

私も私で

今の私の価値観があるのは

ヒールになってくれた人達が

いたからだと、気づく。

⁡⁡

たとえば、

今お願いしてるコンサルに対して

出会った当時

実は、よくないふうに

思っていたのです。

⁡⁡

なんなら最初

悪評から彼女を知ったほどでした。

(信じられないよね?)

⁡⁡

そう思うと

最初から、彼女はヒール役で

私の人生に

登場してくださっていたわけです。

⁡⁡

 

・なんか嫌だ

 

・これは、あってはならない

 

・この人の言っていることは、

 おかしい

 

・私が、否定されている

⁡⁡

その全てのネガティブ感情が

いずれ

「私は、こうありたい」に繋がって

私が見たい世界の色と、

価値観を、濃くしてくれた。

多くの人は

・人を不快にしてはならない

とか

 

・傷つけてはならない

とか

思っているけれど

⁡⁡

全ての事象に

長所と短所が存在していて、

意図せず

人を不快にさせることにも

傷つけることにも

意味があるのだと。

この体感があるかないかで

だいぶ自己表現の閾値が変わるし

閾値が、常人を逸していればいるほど

強さが出る、

そしてそれは、引力になる、

と思っています。

 

 

 

 

 

 

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