2002年9月12日の米国下院公聴会
イスラエル首相ネタニヤフ
「サダムが核兵器の開発に向かって進んでいることに疑問の余地はない」
殺されたイラクの民間人など
20万人~100万人
大量破壊兵器は見つからず。
米国英国
「間違いだった」
日本
「仕方なかった」
「イランは核兵器開発を進めている」
ルビオ国務長官
「イランは核兵器を作ろうとしている」「数週間~数ヶ月で兵器級物質が作れる」
「11発分相当の潜在力がある」
トランプ大統領
「彼等は精神的に異常」
「イランが攻撃してくると感じた」

高市早苗首相
イランの核開発や地域不安定化行動を強く非難
木原官房長官・茂木外相
核不拡散体制の維持のため、イランの核兵器開発は許されない
IAEA(国際原子力機関)グロッシ事務局長
「イランが核兵器を製造している証拠はない」
「イランが核兵器を製造している証拠はない」
「構造化された兵器製造プログラムは見ていない」
「数日~数週間で爆弾ができるわけではない」
歴史は繰り返される。
目を覚まして、日本人。。












