消費税は法人税減税の財源です。

技能実習生は移民です。

永住型労働移民の新規流入ペースは世界でトップクラスです。


不正選挙は過去にバレただけでも何度も起きています。

大企業が儲かれば株主が喜ぶ。
大企業はテレビのスポンサー
大企業が儲かればテレビが喜ぶ




  • 過去に起きた不正選挙
  • 氷山の一角です。

  • 河井夫妻選挙違反事件(2019年参院選広島選挙区)
    河井克行・案里夫妻が大量の現金を地方議員らに配布。史上まれに見る巨額買収事件で、夫妻ともに有罪(実刑)。

  • 志布志事件(2003年鹿児島県議選)
    買収容疑で住民らが逮捕・起訴されたが、後にえん罪と認定。警察の強引な取調べ(踏み字など)が問題になり、国家賠償が確定した冤罪事件。

  • 神山町議選無投票工作(2015年)
    町議の約4割が逮捕。候補者に金銭を渡して立候補を断念させ、無投票にしようとした買収事件。

  • 伊良部町議選(1994年)
    無投票工作で多額の金銭授受。議員多数が関与。
  • 投票偽造・水増し系
    • 甲賀市(2017年衆院選):選管職員が未集計票を焼却、白票水増し → 有罪
    • 高松市(2013年参院選):特定候補の票を0票扱い、白票水増し
    • 仙台市(2014年衆院選):白票水増し
    • 大田区選管(2025年参院選+過去選挙):無効票水増し処理(捜査中・過去分も疑い)
  • 歴史的な政府主導の選挙干渉(明治〜昭和戦前期)
    第2次選挙干渉(1890年頃)、大浦事件(1915年)、普通選挙初期の警察・官僚による野党妨害など。現代ではもう起きないレベルの国家ぐるみ干渉。