世見
2013年10月24日(木)

量子コンピューター」 

「量子コンピューター」なるコンピューターが世に出てくるのが早くなった気がします。
こんなことを書くものの、量子コンピューターがどんな品か全くもってわかりませんが、「量子絡み合い」書いている本人は理解不能ですが書かなくてはと思う気持ちだけが心にあります。
「一方の電子が右回り、他方の電子が左回りで絡み合い」
「複数の量子が絡み合う量子の列を0.0003列から外すと外部からの制御を受けることなく、独立に動くこともありません」
こうすることで量子ピット列の全体に今迄以上の量子ピット操作がスムーズに行きます。
将来この量子コンピューターが今のパソコンのように人々が使いこなす時代がやって来ます。
ある日、子供がこの量子コンピューターを何気なく触ってビックリするような計算をしてしまう時代がやって来そうです。
量子ピットの意味すらわからない私が何を書いているのやら!
スーパーコンピューターくらいはわかります。
パソコンを開くことも出来ない私が量子コンピューターと書いているのですものネ。
もしかするとこの量子コンピューター、私達一人一人の潜在意識と因数分解してくれて、前世の意識を表現してくれる日が来るかもしれません。
量子論はまだまだ天井にはぶつかってはいません。
自然界の四つの力についても今一歩の部分があると不思議な世界の方は話されます。
特に電磁気力は課題がいっぱい残っているとも言っておられます。
静電気の世界には驚異が秘められているとか。
どなたか研究をして下さい。お願い致します。