世見
2020年9月12日(土)
日本の人口減少問題
一年間でどれだけの人口が減っているのでしょうか。
戦後、復員兵が帰還したことで、日本の人口は爆発的な増加が始まりました。
1947年から数年に亘り、年間250万人以上の子供達が誕生したのです。
ベビーブームが到来したのです。
戦後から約20年が経った頃といえば、東京オリンピックが開催された頃。
その3年後、ついに日本の総人口が1億人を突破しました。
団魂の世代が親世代になった70年代、2度目のベビーブームがやって来ました。
今では少子化が加速し続けています。
現在の日本は、驚くほどの勢いで人口減少が進み、また、高齢者の割合の増加が気にかかります。
その結果、このままで進むと2100年には、日本の総人口は半分以下になってしまいます。
80年後のことなど気にしない、とは思わないでくださいね。
年を重ねる毎に街から人が消えて行くのです。
2100年の総人口は4900万人まで減少‥‥と書いてみるとビックリしてしまいます。
20年後の2040年、日本の総人口は1億700万人まで減少するというのです。
現在の日本の総人口は1億2,596万人(2020年7月20日総務省公表概算値)
です。
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パソコン、スマホなしでは調べられないですよね。
20年で2,000万人近く人口が減るという計算になるのです。
1年間で100万人も人口が減るのです。
あなたの住む市町村は大丈夫ですか。
島根県の人口が69.6万人です。
日本の未来はこの人口減少で大きく変わるのがわかります。
結婚について、政府はもう少し考えてもいいのではと思ったりするのですが、心配なことです。
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本気で止めようとしてるとは思えません…
世界を牛耳ってる勢力の言いなりですから…
グローバリズムや新自由主義に奉仕し続ける政策を行う政府…
TPP参加、種子法廃止、派遣法改革、漁協改革、農協改革、水道法改革、入国管理法改革、消費増税、発送電分離、緊縮財政…
これらは全て国内産業を圧迫し、国民生活を困窮させ外資の自由な参入を許し格差を拡大させる…
世界中を弱体化させ…
世界を1つにする計画
世界中で同じ事をやっています…
これで少子化が止まるとは思えません…
政治家は闇の支配者の指令のまま実行しているだけ…
イギリスとアメリカ国民は反グローバリズムの自国ファーストの方を選びました
メディアに眠らされた日本人はどうなるの~
(素人の浅い空想でした)
安倍総理は「自分には3つの敵がいる」と述べた。
1つ目の敵はメディア。朝日新聞に代表される、いわゆる「反日左翼」。この勢力は自分が何をやっても常に敵であるという。
1つ目の敵はメディア。朝日新聞に代表される、いわゆる「反日左翼」。この勢力は自分が何をやっても常に敵であるという。
2つ目の敵は「財務省」。安倍総理は緊縮財政が日本のデフレ脱却を妨げていることを理解している。
財務省は数百人体制で国会議員に財政破綻論をすり込んでいく。さらにはジャーナリスト、評論家、財界人などにも説明に回り、財政破綻論を吹聴させている。その説明の裏には消費増税の必要性を国民に浸透させ、法案を可決させることが最大の目的。
最後3つ目が国際金融資本。いわゆるグローバリズム。イギリスのロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンなどのユダヤ資本を中心とした勢力。
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あの頃の安倍晋三総理は
どこへ行ったのでしょう…?
3つの敵に大敗…?
初めから敵と闘う気などなかった…?
財務省とグローバリズムと手を組んでいるようにしか見えません…
トランプ大統領はグローバリズムと闘っていますが
盟友と呼ばれるのはなぜ?
グローバリズムと闘うという事は同じではなかったの…?
メディアと戦うトランプ大統領
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