【松原照子】世見 2016年8月16日(火)
財政赤字に歯止めがかからない
お盆が終わると、暑い日々の中に秋が忍び寄って来るのを感じます。
釈尊の弟子の目犍連(モクケンレン)は餓鬼道で苦しむ亡母を思い、五菜を供えながら10万人の僧を供養して亡母の成仏祈願をなした故事からお盆は始まりました。
「孟蘭盆」通称お盆は、陰暦7月13日~16日にご先祖様の霊を祀る仏事です。
日本にはこうした風習が受け継がれて来ましたが、昨今では夏休みムードが漂い、ご先祖様の御霊への拝礼もなく、海外で休暇を楽しむ人も多く、それもいいのかなぁと私も思い始めています。50年も過ぎると日本の歴史になり本来の意味は忘れられるのかもしれませんネ。
第3次安倍内閣の顔ぶれが変わりました。
精査された人事のことと思いますが、法務大臣だった松島みどり、経済産業大臣だった小淵優子、経済財政政策担当大臣だった甘利明の出来事もありましたので、各大臣は「勝って兜の緒を締めよ」を忘れずに国政に全力投球していただきたいと思います。
「岸破聖美」こんな言葉も浮上しているとか。
次期総理大臣はいったいどの人なのでしょうか。
岸田文雄代議士
石破茂 代議士
橋本聖子代議士
稲田朋美代議士
デフレからの脱却から始動した安倍内閣。
問題も何ひとつ起きなければいいのですが、財政赤字に歯止めがかかりません。
国の借金は1000兆円を突破。
30年後の日本を思うと心が凍り付きます。
確かに国の借金を国民が負担することはありませんが、消費税は25%くらいまで上がる日が来ると思えるのです。
その日がどのくらい先なのか、今は心配だけですが。
↑↑
国の借金を国民が負担しなくてよい?
国の金=国民から集めたお金なのではないでしょうか?
本日の世見もニュースを見たまま松原照子による未来予測です・・
誰にでも予測できる事ばかり・・
超能力者でも霊能力者でもなく
ただのお婆さんです。
お金に執着したお婆さんです・・
財政赤字に歯止めがかからない
お盆が終わると、暑い日々の中に秋が忍び寄って来るのを感じます。
釈尊の弟子の目犍連(モクケンレン)は餓鬼道で苦しむ亡母を思い、五菜を供えながら10万人の僧を供養して亡母の成仏祈願をなした故事からお盆は始まりました。
「孟蘭盆」通称お盆は、陰暦7月13日~16日にご先祖様の霊を祀る仏事です。
日本にはこうした風習が受け継がれて来ましたが、昨今では夏休みムードが漂い、ご先祖様の御霊への拝礼もなく、海外で休暇を楽しむ人も多く、それもいいのかなぁと私も思い始めています。50年も過ぎると日本の歴史になり本来の意味は忘れられるのかもしれませんネ。
第3次安倍内閣の顔ぶれが変わりました。
精査された人事のことと思いますが、法務大臣だった松島みどり、経済産業大臣だった小淵優子、経済財政政策担当大臣だった甘利明の出来事もありましたので、各大臣は「勝って兜の緒を締めよ」を忘れずに国政に全力投球していただきたいと思います。
「岸破聖美」こんな言葉も浮上しているとか。
次期総理大臣はいったいどの人なのでしょうか。
岸田文雄代議士
石破茂 代議士
橋本聖子代議士
稲田朋美代議士
デフレからの脱却から始動した安倍内閣。
問題も何ひとつ起きなければいいのですが、財政赤字に歯止めがかかりません。
国の借金は1000兆円を突破。
30年後の日本を思うと心が凍り付きます。
確かに国の借金を国民が負担することはありませんが、消費税は25%くらいまで上がる日が来ると思えるのです。
その日がどのくらい先なのか、今は心配だけですが。
↑↑
国の借金を国民が負担しなくてよい?
国の金=国民から集めたお金なのではないでしょうか?
本日の世見もニュースを見たまま松原照子による未来予測です・・
誰にでも予測できる事ばかり・・
超能力者でも霊能力者でもなく
ただのお婆さんです。
お金に執着したお婆さんです・・