【松原照子の世見】2016年6月26日(日)



川と災害 

私は、パソコンを開き自分のホームページを見ることも出来ません。

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見たいなら
「幸福への近道」の仲間に見せてもらえばいいではないですか?

本当に見れないのであれば・・


(世見続き)
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「パソコンが見られない」 このことは、不思議な世界の方々がご自分達の教えることを私に調べさせたくないからだと最近思います。

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なぜ・・?理由は・・?
恒例の曖昧な書き方です・・

沢山の特許申請まで出されている方がメールも出来ない、パソコンも見れない・・

はぁ、そうですか・・┐('~`;)┌


(世見続き)
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この間、あまりに多くの方々がブログに殺到したため、数日間見られなくなったと聞きましたが、意味がわかりませんでした。
ただ、毎日お読みいただいておられる方々にはご心配をかけてしまいました。でも、私の書く文章をお待ち下さる皆様に対して、「感謝」という二文字では表現できないくらいの熱いものを感じました。

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前にもサーバーがパンク寸前とか、自分で書かれていましたよね!?

なぜ、意味がわからないのですか!?

自作自演を疑います・・・・

(世見続き)
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今日も皆様の思いを「ありがたい」と思いつつお伝えいたします。
一級河川と二級河川の違いはわかりませんが、利根川に合流する鬼怒川は、昨年氾濫しました。
川とは水が流れてこそ川です。
ただ穏やかに海に向かってくれると嬉しいのですが、台風や梅雨といった気象状況による集中的な大雨で、川は水嵩を一気に上げて田畑や民家を襲います。
人は勝手なもので、雨が降り過ぎると顔を曇らせ、雨が降らないと嘆きます。
首都東京は世界の都市に比べると雨が多い、と不思議な世界の方は言われます。
ニューヨークでは東京の3分の2程度しか降らない雨。
日本に住んでいますと、雨ひとつとっても知らない事だらけです。
随分と昔(笑)、紀伊半島の尾鷲に釣りに行った時は、私が行くといつも晴れなので、この地が雨の多い街だとは気付きませんでした。
今年は降水量が気になる年です。
降り過ぎる場所と、そうでない場所との差が気になります。
ダムの下にある建物が顔を出しそうで心配です。
徳川時代に川の流れが変わり、今は元の川の姿の見えない土地。その土地の上にある建造物に揺れが来たら‥‥大丈夫かなぁ~!

本日の世見もニュースを見ていれば、わかる事です・・

私が前に書いた

(世見の先読み2)←クリック

の内容でもありますよね?

だいたい、松原照子の書く世見の内容は当てられます

ニュースを見て書いてるだけですから・・・・(-。-)y-~

ダムの底の建物が見える?場所はどこですかー!?

毎年、水不足の地域はあり、取水制限がかけられていますからねぇ・・(呆)

香川県なども毎年ニュースで聞きますし、他の地域も毎年のように・・┐('~`;)┌

相変わらずの曖昧な書き方・・
下手な鉄砲でも数撃てばいつかは当たる方式

です。┐('~`;)┌

ニューヨークの雨が東京の3分2・・

ビックリするほどの数字ではないと・・(笑)