【松原照子】世見 2016年6月17日(金)
4年目を迎える安倍内閣
昭和生まれの私ですが、昭和の歴史を振り返っても思い出せることは一部分です。
現在のように日本中の出来事をいち早く知ることができるテレビも、中学時代は今のようではありませんでした。
力道山の空手チョップ見たさに、映画でも見に行くように、現在の喫茶店とは少し違うお店に両親と見に行きました。
相撲もとても人気がありました。
音楽ではプレスリーがあらわれ、ビートルズの時にはあの曲は“不良が聴く曲”と教わりました。ツイギーなる女性の細さには驚き、ヘップバーンには憧れました。
車の数は増え、新幹線に初めて乗ったのは社員旅行の時でした。
新入社員の初任給は、2年目を迎えた私の時の倍とまではいかなかったかと思いますが、私の給与と同じだったようにも思います。
時代が大きく移り行くのを体験しながら現代社会を見ていますと、私の若い頃の“人間力”と申しますか、それはかなり薄れてしまった気がいたします。
このことが原因かどうかはわかりませんが、政治に関心のない人が増え過ぎた気もいたします。
3年3カ月ぶりに旧民主党から政権交代をして発足した自公連立の安倍内閣は、今年の12月で4年目になります。
甘利明代議士は、第2次安倍内閣の時は経済改革担当大臣でした。
法務大臣松島みどり代議士も経済産業大臣小渕優子代議士も大臣の肩書きはなくなり、総務大臣 法務大臣 厚生大臣 農林水産大臣 経済産業大臣 環境大臣 防衛大臣 復興大臣 国家公務員長 防災担当大臣 拉致問題担当大臣 宇宙政策担当大臣に肩書きが変わり(少し疲れました)、2012年12月から2014年9月まででこれだけの大臣の名前が変わりました。
これじゃ誰も覚えられません!
↑↑↑↑
只のお婆さんの愚痴です・・
愚痴を聞かされて
会費を取るのだから大したもんです・・
オレオレ詐欺が無くならないのが理解出来る気もする、昼下がりです・・(悲)
私は自分の経験から洗脳された人々を救いだしたいという思いだけで書いています・・
4年目を迎える安倍内閣
昭和生まれの私ですが、昭和の歴史を振り返っても思い出せることは一部分です。
現在のように日本中の出来事をいち早く知ることができるテレビも、中学時代は今のようではありませんでした。
力道山の空手チョップ見たさに、映画でも見に行くように、現在の喫茶店とは少し違うお店に両親と見に行きました。
相撲もとても人気がありました。
音楽ではプレスリーがあらわれ、ビートルズの時にはあの曲は“不良が聴く曲”と教わりました。ツイギーなる女性の細さには驚き、ヘップバーンには憧れました。
車の数は増え、新幹線に初めて乗ったのは社員旅行の時でした。
新入社員の初任給は、2年目を迎えた私の時の倍とまではいかなかったかと思いますが、私の給与と同じだったようにも思います。
時代が大きく移り行くのを体験しながら現代社会を見ていますと、私の若い頃の“人間力”と申しますか、それはかなり薄れてしまった気がいたします。
このことが原因かどうかはわかりませんが、政治に関心のない人が増え過ぎた気もいたします。
3年3カ月ぶりに旧民主党から政権交代をして発足した自公連立の安倍内閣は、今年の12月で4年目になります。
甘利明代議士は、第2次安倍内閣の時は経済改革担当大臣でした。
法務大臣松島みどり代議士も経済産業大臣小渕優子代議士も大臣の肩書きはなくなり、総務大臣 法務大臣 厚生大臣 農林水産大臣 経済産業大臣 環境大臣 防衛大臣 復興大臣 国家公務員長 防災担当大臣 拉致問題担当大臣 宇宙政策担当大臣に肩書きが変わり(少し疲れました)、2012年12月から2014年9月まででこれだけの大臣の名前が変わりました。
これじゃ誰も覚えられません!
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只のお婆さんの愚痴です・・
愚痴を聞かされて
会費を取るのだから大したもんです・・
オレオレ詐欺が無くならないのが理解出来る気もする、昼下がりです・・(悲)
私は自分の経験から洗脳された人々を救いだしたいという思いだけで書いています・・