またかいっ。
と、言われるかもと思うくらい、からませてもらってます。
京都的キラキラネイルがやるなぜか?【世界一痛い足ツボ】ブログ
谷中知世さんの
「足裏セルフケアワークショップ」
に行ってきました。
前の日あたりになって、
「そういえば、私って鼠蹊部とかリンパ節ないけど受けて大丈夫かな・・・」
と思うあたりホンマにのんびり。
日常生活にあまり支障がないので、手術で鼠蹊部のリンパ節がないとか日ごろ忘れてる。
でも、左足を壁に強打。
今までなら4、5日で治っていたけど、倍の日数経ってもまだ痛い。
そこらあたりで思い出す自分の現状。
そして、カードをひいても、メッセージでも
「休みなさい。もっと自分の身体について学びなさい」
なんてメッセージが。
そんな時、なんか足ツボが気になって気になって。
自己プロの時に押してもらった後もまた気になって気になって。
気になったらいかないとね。
でも、鼠蹊部のリンパ節がない現状で
「蚊に刺されないように」
(どないせーと・・・)
「肥満にならないように」
(あー・・・)
「疲労しないように」
(うっ・・・)
なんて退院の時に言われてるし、鼠蹊部のリンパ節がないことも知世さんに報告。
すぐ、知世さん確認。
「医師に確認する」
「これまでマッサージ受けて異変がないか」
との事で担当医には前に
「運動、マッサージは特に問題ない」
と言われているし、リンパ浮腫の症状が出始めた時のマッサージ(低刺激)はあるし、英国式のリフレクソロジーは手術後受けたけど問題無かった。
なので、あまり強い刺激にせずに、加減をしつつのワークショップ。
加減はしつつやったけど、面白いのが、足って手に比べて血色が悪い。
なんか、ボーと全体に白い印象。
なんだけど、押した所は色が変わるのです。
手みたいなピンクっぽい色になる。
ものすごく即効性があって分かりやすい。
「あっ! 血行よくなった!」
て、目で見て分かるのがいいよね~!
そして、ゴリゴリいうのです。
ゴリゴリ。
もちろん、面白がって、強く刺激しないように。
(私の場合ね)
「亜紀さん、体調観察しておいてね」
と知世さんに言われ、まさに自分の身体について学ぶきっかけをもらったかな。
今日はお茶会の後、
「伏見稲荷に行こうー!」
と、ちょっとだけお山を登りましたが、足も痛くならず。
帰ってからゆっくりお風呂に入って、足ツボとマッサージをしました。
明日はどうかな~。
自分観察日記とか面白そうだ。



