1月6日は「ガレットデロワ」の日!
でも12月31日にフライングデロワしちゃいますた(笑)
そう地元に帰った時にはなるべく寄るようにしているんだぁ、シノンセが水戸で1番大好きな焼菓子屋さんなの

フランスの「メゾン・フェルベール」、西麻布の「ル・スフレ」、麹町の「パティシエ・シマ」などで修行をしたオーナーのベニコシェフが、
『果物が豊富な茨城の地で、安心・安全な食べ応えのある焼菓子を提供したい』と開いたお店

店内は何かが焼き上がった芳ばしい香りに包まれててその香りに浸りながらイートインしたり、時間が無い時にはテイクアウトしたり、
とにかくこの店が大好き

水戸なのにフランスの田舎にいるような気分になれたりして(*´∇`*)
(フランスの田舎には行ったことないので妄想ですがね(笑))
ちょうど行った時にベニコシェフが「ガレットデロワがあと3分で焼き上がりますよ~」っと!
もちろんガレットデロワ目的だったしね、焼きたてだなんて嬉しいすぐる!!!
あぁぁぁ、この芳ばしい香りだけでも幸せになれちゃふ(*´∇`*)
フェーブは別添で。ってゆうか自分で選べたのも嬉しくて

ちなみにガレットデロワとは、、
「1月6日の公現祭に食べるフランスの焼菓子。パイ生地にアーモンドクリームを詰めたもので中にフェーブ(陶器の人形)が入れてある。切り分けたパイの中にフェーブが入っていた人は、その日の主役として紙の王冠をかぶる習慣がある。」と簡単な説明!
《ガレットデロワ ショコラ》1人用で四角い(小)の方をいただきますた

濃厚なのに甘すぎないビターショコラ、ひたすら濃厚、
パリサク、ひたすらパリサク、
美味すぎて鼻血出そうぅ(*´Д`*)
1人で(大)イケたかもしんまい!
嬉しいフライングデロワ、美味しいガレットデロワ、心からゴチソウサマデシタ

Maison Weniko(メゾンベニコ)
茨城県水戸市泉町1-3-14
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好きなブログ蕎麦喰亭







