口から心臓が飛び出すような体験 | 魂の艶を写し込む 写心家 中田紫之扶

口から心臓が飛び出すような体験

 

 

例えば 雲の上のアーティストとか・・・

絶対 会うタイミングなんて無いはずの

憧れの人に逢えました。

 

 

【夢が叶う】って壮大な野望のような気がするけど

 

小さな願望が 少しづつ具現化するっていうことは

望む未来を 確実に引き寄せているってことだと実感しています。

 

好きで好きでたまらなかった・・・というか

魂を救ってくれた恩人のような 憧れの人 ASKAさん💖

 

 

今から42年前 中二の時よ。

初めてフォークギターを握って 弾いた曲がチャゲアスの【熱風】

子供ながら 魂に響く波動を感じました。

 

以来 何十年も経った今でも ASKAさんの曲は大好きで 

何度も何度も心を救われています。今もなお。

 

 

私は 写心を通して

大切な女性たちの人生の節目に寄り添い その生まれ変わりを

見届ける事が 最大のミッションなのだけれど

 

 

どうしても自分のメンタルが乱れることが あったりして・・・

 

 

大体それは 女性としての尊厳や自信がなくなっている時に

襲われる波のようなもので

 

 

自分ではどうしようもない不可抗力のようなもの。

 

 

でも それは かなり作品に大きく影響するから

ありとあらゆる手を使って メンタルを整えることをしています。

 

 

その調整の手段の一つに

【優しい曲を聴いて 波動を整えるプレイ】がありまして

 

 

優しい気持ちになりたい時に 一番聞くのが

ASKAさんの曲なんですね。

 

 

しかも 聴きながら 写心編集しながら むっちゃ号泣してるねん。

 

禊のように(笑

 

 

何度 顔に滝が流れて 洪水になったことやら(笑

 

やゔぁいくらい 顔面ぐちょぐちょになるんですが

その後に仕上がる写心たちが素晴らしい(自画自賛)

 

 

『愛』ってこんな感じなんだと・・・

本当は 私はこんなふうに愛されたかったんだと

 

 

自分が経験したことのない感情を

自分が経験したくて仕方がない景色を

 

 

心の奥に 染み込む言葉で 音色で 

全てを愛として届けてくれる名曲の数々。

 

自分の本質に気づかせてくれる

優しい音色。

 

ずっと 歌ってくれていてありがとうございます。

 

 

今回 ライブの後に

素晴らしい采配をいただき

ASKAさんに会う事ができました。

 

 

写真撮ってもらうだけで

実際は 1分くらいやったと思うけど

一生の宝物の時間となりました。

 

(でも写真は出せないぐすんしゃーない)

 

 

ああ 私もやっぱり

誰かの魂を救う仕事がしたいな・・・

 

 

もっともっと・・・

 

 

心から思います。