おまめ、補導される・・・ | おまめまめまめおまめまめ

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9月15日・・・嵐の中我が家にやってきた青いマメルリハ、おまめ。
彼は凄まじいビビリだった!そして、「シードよりもペレットを好んで食べる」という、なかなかのツワモノ。
果たして、しんきちさんはおまめちゃんを手の内にできるのか!

塀の中からこんにちは。おまめちゃんでしゅ。

おまめちゃんは、何があるんだろうとよじ登ってガジガジちまちた。

りっぱな覗き穴ができまちた。これで中が覗ける!グーフーフー・・・

って喜んでいたら、インコ警察がきまちた。

「覗きの罪で補導する!あらかた熟女の着替え目的だろう!」

・・・塀の中へ・・・

「だって、中に何があるか覗きたかったんだもん!おいちいおやつとか!」

そしたら、インコ警察の署長のヨウムの与太郎さんはいいまちた・・・

「普通のインコであればそれでいいだろう・・・キミの場合は、飼い主に悪い影響を受けている可能性がある!俄かには信じられん!」

はぁ?

「キミはまだ『インコ警察に補導』だが、アイツはそのうちに「インコー、警察にタイホ!」だろうな!」

・・・あのジジィ・・・流血させてやるでしゅ・・・