おまめ、全然関係ない小暮氏に関する見解 | おまめまめまめおまめまめ

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9月15日・・・嵐の中我が家にやってきた青いマメルリハ、おまめ。
彼は凄まじいビビリだった!そして、「シードよりもペレットを好んで食べる」という、なかなかのツワモノ。
果たして、しんきちさんはおまめちゃんを手の内にできるのか!

さて、どっかの自称悪魔の小暮たかしくん55歳がうるさい。

曰く「俺のメイクと衣装をアニメのキャラに使うんだったら肖像権に関わる問題だから事前に承諾を得ろ」と。

 

ちゃんちゃらおかしい。なお、ここでは、早稲田卒の小暮君たちが勝手に作った「設定」はすべて無視します。

 

アンタこそ、聖飢魔Ⅱとしてメジャーデビューするにあたって、ちゃんとジーン・シモンズとポール・スタンレーに承諾はとったのかね?誰が何といおうと、エース清水の名前はエース・フレーリーのパクリ、ルーク篁とダミアン浜田のメイクはエース・フレーリーのパクリ、ジェイル大橋にいたっては、完全にピーター・クリスのコピーである!

 

さらに指摘するならば、デーモン小暮の「デーモン」はジーン・シモンズのキャラクター「ザ・デーモン」から取ったことは明らかであり、デビュー後若い時の小暮氏のパフォーマンスは血を吐いたり火を拭いたり下を出したりとジーン・シモンズのパクリそのものだったはず。

 

そして、それをKISSがメイクしていない素顔時代にコソコソとほぼ日本のみに活動を限定してやり続けるケツの穴の小ささ!アメリカでもこっそりと申し訳程度にライブを小規模に単発でやったらしいが。皆さん、騙されちゃあいけませんぜ?奴らが一回解散したのは「KISSがオリジナルメンバーでメイクありで復活!」となったので、ジーン・シモンズにお叱りを受けて「素顔で活動せざるを得なくなる」のがイヤだったからだ!

 

実際、デンマークの伝説的ヘヴィ・メタルバンドのマーシフル・フェイトのキング・ダイアモンドは、ジーン・シモンズに「そのKISSそっくりのメイクを変えなければ法的措置を取る!」と言われて(ジーン・シモンズはKISSのビジネス面をほぼ一手に受け持っていて、パブリシティ権などにはとても敏感である)メイクを大幅に変えざるを得なかったくらいだ。(原形をとどめない程度に)

 

マーシフル・フェイトはアメリカでも人気があったのでジーン・シモンズも黙っていなかった。彼のオカルト嗜好はKISSのイメージを損ねる恐れがあったからだ。パブリシティ権の侵害になりうるから早めに手を売ったのだ。

 

日本で「そこそこ」にしか売れていないコミックバンドの聖飢魔Ⅱは無視していただけだ。ジーンは賢い人間だから、「アリの相手までしていられない。KISSはそれ自体が巨大ビジネスだから」と思っていただけに過ぎない。

 

そのような小暮氏が「NHK許すまじ!」って言ったって、何のリアリティもない。後年、小暮氏とKISSは確か一緒に番組に出たはずだが、仮にそのタイミングで承諾を取ったとしても完全に「事後承諾」であり、設定からしてKISSのパクリでありアイデア無断借用であることには変わりない。

 

小暮氏に対する感想としては「盗人猛々しい」ということである。盗人が盗品をちょっと拝借されてプンスカ怒っているのだ。

ケツの穴の小さなキチガイ悪魔だなおい!

 

そして、もし、パブリシティ権の侵害だというのなら、この件で小暮氏にどのようなイメージの低下があるのか?小暮氏には説明できないはずだ。あれで心身ともに傷つくとしたら繊細過ぎて地獄に住めなかった悪魔だね!

むしろ、労せずして子供のファンを獲得できるくらいじゃないのか?それだったら、タダで宣伝して貰ってるのと一緒じゃん!

 

コメント欄は明けておくので信者の皆さんはどうぞどうぞwww俺は主張を書き終わったから再反論はしないけどね。