2026年5月、米国防総省がUFO関連の資料を公開した。公開からわずか2週間で10億回を超えるアクセスを記録。
これは単なる「好奇心」ではなく、世界中の人々が、何かを感じ取っているのではないか。
彼らは何を隠していたのか。
政府関係者が証言
元国防総省顧問、ハル・プトホフ博士がポッドキャストでこう証言した。
「墜落したUFOから、4種類の異なる生命体が回収された」
その4種とは、グレイ・ノルディック・インセクトイド・レプティリアン。

(ETのイメージ)
全員が二足歩行の人型だという。SF映画の話ではない。
これまで、このことを「カメラの前に出れば命を失う」と言って証言を拒否してきたという。
隠されてきた情報が、今まさに漏れ出している。
竹取物語はおとぎ話で無い?
ここで、日本の話をしよう。
物理学者・保江邦夫氏はこう主張する。(youtube)
「竹取物語の『かぐや姫』は宇宙人であり、これは実話だ」と。
赤ん坊が竹の中にいたとは、「脱出ポッド」のことだという。
宇宙船(母艦)のトラブルで、このままでは全員助からない。
せめて子供たちは助けようと、苦肉の策として宇宙人の赤ん坊たちは脱出ポッドに入れて、最も近い惑星であった地球に不時着した。
(脱出ポッドのイメージ)
月の使者が雲に乗って迎えに来る場面は、そのまま宇宙船の着陸を描いている。
そして驚くべきことに、かつてNASAで働いていた梅津博士は上層部からこう言われたという。
「日本人でよかったな。お前たちは宇宙人に守られているんだから」
他国に落ちた宇宙人の赤ん坊は、「気味が悪い」といって、みな虐待・虐殺された。
しかし日本だけは、おじいさんとおばあさんが大切に育てた。
その恩義が、今も続いているというのだ。
これを「昔話」の一言で片付けられるだろうか?
ダーウィン進化論は本当?
「人類は猿から進化した」誰もが学校で習った。
だが、DARPA極秘プロジェクトの元科学者・ボブ・マクグワイアは言う。
「人類は自然進化の産物ではなく、非人間的な知性(宇宙人)による遺伝子工学(DNA改変)の産物だ」と。
また、世界中の古代文明の人たちは「神」を崇拝してきた。
そして、「天から降りてきた者」を神と呼んだ。
その「神」の正体が宇宙人(アヌンナキ)だとしたら?
もし「神」=「宇宙人」だったら、キリスト教、仏教含めて、すべての宗教が間違っていたことになる。
だから、世界支配者層は宗教による人類支配ができなくなるので、宇宙人説を隠蔽してきたのではないか。
これが、UFOや宇宙人を、オカルトや陰謀論として面白、おかしく扱われてきた所以だったのかもしれません。
あなたは、まだ教科書を信じますか?
本日も、最後まで読んでいただきありがとうございました。
〇保江邦夫著 UFO/宇宙人の話
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