画用紙が聞きたくなる-billboard classics 渡辺美里 in オーチャードホール | OLが副業-複数の収入源を持ちませんか?

画用紙が聞きたくなる-billboard classics 渡辺美里 in オーチャードホール

MISATO WATANABE Premium Symphonic Concert 2016 in Bunkamura オーチャードホール

渡辺美里

takako@OLが副業です。

みさっちゃんのコンサートは5月22日。気付いたらすでに10日ほど経過しております。

2016年みさっちゃんの3本目のコンサート。正直、1月の横アリ3月のZeppに比べると、満足度は低いです(おぃ)。

オーチャードホール

というより、オーチャードホールでの公演って、1999年5月に行われた2Daysの時に受けた感覚が今でもなぜか残っているというのがあるんです。
#17年も経過していて、まだ平井堅のファンになる前(笑)。

おまけに、オーケストラの公演なので、時間が短く、曲数も少ないというこをすっかり忘れていたというのもあります。20曲歌わなかったですからね。

本題の感想は・・・。

「素顔」を歌う前に、F(エフ)の話をしていたことが印象深かったです(おぃ)。

F(エフ) [DVD]

そう、私はみさっちゃんのファンなので、舞台挨拶付きの試写会狙っていて、見事にget。で、一緒に行った方は、熊川哲也のファンで、二人揃って舞台挨拶の話をまったく聞かずに、ただ眺めていたという記憶がよみがえり・・・。そんな時代もあったなぁ~なんて、懐かしくもなりました。

そして、もうひとつ印象に残っているのが、「パジャマタイム」。前奏がオーケストラで奏でられたとき、かわいいと思わず思ってしまいました。オーケストラというより、オルゴールみたいなそんな感じでした。

ただ、困ったことに、どうしても「画用紙」のオーケストラバージョンを聞きたくなってしまい、自宅に戻ってからは「画用紙」のヘビロテ(笑)。そもそも、ライブで「画用紙」聞いたことあったけ?なんて頭をぐるぐるめぐらしましたが、みさっちゃんのコンサートは高校生からなので、もう思い出せません。
#25年前からの記憶をたどるのは不可能。

それにしても、オーケストラコンサートだからとドレスっぽいワンピでいったら、完全に浮いたのが残念でした。どうせなら、ドレスコードあっても良かったのでは?なんて思ったりもしました。

▼セットリスト
--1部--
1.序曲(My Revolution ~ Edelweiss)
2.My Favorite Things
3.ゴッドファーザー愛のテーマ
4.素顔
5.The Queen of Hearts(女王さまを称えよ)
6.夢やぶれて
7.The Rose

--2部--
8.チャイコフスキー作曲「歌劇エフゲニー・オネーギン」よりポロネーズ
9.10years
10.My REvolution 第2章
11.パジャマタイム
12.始まりの詩、あなたへ
13.今夜がチャンス
14.オーディナリー・ライフ

--アンコール--
15.The Way We Were
16.Love
17.ここから