曲順考えて30年!?-渡辺美里 名盤ライブ「eyes」 in Zepp Divercity
曲順考えて30年!?-渡辺美里 名盤ライブ「eyes」 in Zepp Divercity
takako@OLが副業です。

1月に引き続き、3月も渡辺美里!あっ、5月も申し込んでますが、今年はみさっちゃんに散在しそうな気配(笑)。
今回のライブは、私がみさっちゃんの中で一番好きな「eyes」が入っているデビューアルバム「eyes」の曲順通りに演奏するという名盤ライブ。
ドキュメンタリーBOOK・DVD付きで、価格は15000~17000円。私の性格上、値段で迷うことはないので、即申し込み。「eyes」収録曲は11曲なので、曲数と価格を比較すると割高でしょうが、参加したらこの価格はちっとも高くないと思えます。
何しろ、佐橋佳幸さん、有賀啓雄さん、清水信之さん、中村哲さんと、30年前のメンバーをバンドメンバーに取りそろえています。
なので、何て言うのか、MCがとにかくあったかい♪こんなにMCを聞きながら、笑ったり、ほっこりしたのは、初めて。本当に好きな人たちと一緒に仕事しているんだなぁ~というのが、ひしひしと伝わってきて、羨ましくもありました。
特に、佐橋さんとの掛け合いは、一種の漫才コンビみたい。
で、一番面白かったのが、高校の先輩の清水さんが体育館の落成式に来た話。そこで、EPOが後輩にうぐいすというバンドがあるので応援してねと言ってたのに、みさっちゃんがデビューアルバムを制作中には解散して暇していると聴いて、「応援してねがもう解散しているよ」と思ったとか(笑)。
正直、こんなぶっちゃけMCって、なかなかできない。今回はてっちゃんの話もしていたし、今までのコンサートとは明らかに違うなぁ~と感じました。
おまけに、1時間で終わるかと思ったライブも、2時間近く。まぁ、曲も懐かしすぎたし、MCも面白すぎたので、どれくらい時間が経過していたか?というのも、完全に気付きませんでしたけどね。
#結構うるうるしてしまったのは内緒(おぃ)。
そして・・・。
気分良く自宅に戻り、余韻にひたっているときに思わず見てしまったドキュメンタリーDVDで、完全にとどめをさされました。木根さんならまだしも、てっちゃんあんな風にコメントするなんて、正直思わなかったので、絶句。「eyes」というアルバムが、いろんな人の原点になっていることを改めて知りました。
▼セットリスト
1.SOMEWHERE
2.GROWIN' UP
3.すべて君のため
4.18才のライブ
5.悲しいボーイフレンド
6.eyes
7.死んでるみたいに生きたくない
8.追いかけてRAINBOW
9.Lazy Crazy Blueberry Pie
10.きみに会えて
11.Bye Bye Yesterday
-----------------------
12.メドレー
ルージュの色よりもっと
タフな気持で (Don't Cry)
I'm Free

好きな人たちと一緒に仕事をしている人は、輝きが違います。
takako@OLが副業です。

1月に引き続き、3月も渡辺美里!あっ、5月も申し込んでますが、今年はみさっちゃんに散在しそうな気配(笑)。
今回のライブは、私がみさっちゃんの中で一番好きな「eyes」が入っているデビューアルバム「eyes」の曲順通りに演奏するという名盤ライブ。
ドキュメンタリーBOOK・DVD付きで、価格は15000~17000円。私の性格上、値段で迷うことはないので、即申し込み。「eyes」収録曲は11曲なので、曲数と価格を比較すると割高でしょうが、参加したらこの価格はちっとも高くないと思えます。
何しろ、佐橋佳幸さん、有賀啓雄さん、清水信之さん、中村哲さんと、30年前のメンバーをバンドメンバーに取りそろえています。
なので、何て言うのか、MCがとにかくあったかい♪こんなにMCを聞きながら、笑ったり、ほっこりしたのは、初めて。本当に好きな人たちと一緒に仕事しているんだなぁ~というのが、ひしひしと伝わってきて、羨ましくもありました。
特に、佐橋さんとの掛け合いは、一種の漫才コンビみたい。
で、一番面白かったのが、高校の先輩の清水さんが体育館の落成式に来た話。そこで、EPOが後輩にうぐいすというバンドがあるので応援してねと言ってたのに、みさっちゃんがデビューアルバムを制作中には解散して暇していると聴いて、「応援してねがもう解散しているよ」と思ったとか(笑)。
正直、こんなぶっちゃけMCって、なかなかできない。今回はてっちゃんの話もしていたし、今までのコンサートとは明らかに違うなぁ~と感じました。
おまけに、1時間で終わるかと思ったライブも、2時間近く。まぁ、曲も懐かしすぎたし、MCも面白すぎたので、どれくらい時間が経過していたか?というのも、完全に気付きませんでしたけどね。
#結構うるうるしてしまったのは内緒(おぃ)。
そして・・・。
気分良く自宅に戻り、余韻にひたっているときに思わず見てしまったドキュメンタリーDVDで、完全にとどめをさされました。木根さんならまだしも、てっちゃんあんな風にコメントするなんて、正直思わなかったので、絶句。「eyes」というアルバムが、いろんな人の原点になっていることを改めて知りました。
▼セットリスト
1.SOMEWHERE
2.GROWIN' UP
3.すべて君のため
4.18才のライブ
5.悲しいボーイフレンド
6.eyes
7.死んでるみたいに生きたくない
8.追いかけてRAINBOW
9.Lazy Crazy Blueberry Pie
10.きみに会えて
11.Bye Bye Yesterday
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12.メドレー
ルージュの色よりもっと
タフな気持で (Don't Cry)
I'm Free

好きな人たちと一緒に仕事をしている人は、輝きが違います。