『お母さんは可愛いだけでいいから♡』
『役に立たないな〜〜
お母さんは〜ってこともあるよ♡』
息子9歳からの言葉。(笑)
要はいるだけでよい!ってこと。
最高の褒め言葉を頂きました。(о´∀`о)笑
(息子のキーホルダーを付けることが出来ない要領の悪さから言われた件w)
ちなみにこれは全然関係ない、春のふざけた家族写真。(笑)
自ら楽しめる人が好きなんです♥(笑)
話を戻して・・・w
これ、今でこそ最高におめでたく受け取れてますが。
以前の自己肯定感の低い私のままだったら…
息子のこの愛を受け取れなかったんじゃないかと思う。
そこに乗ってるのは愛なのに。
自分を批判してきた言葉だと解釈してそうだな。
それさえOKなんだけども
目の前の愛を拾えるかどうか
それこそ、幸せ感度が分かる1つの目安。
じゃあ目の前の愛を拾えるには?
そこに愛があるとしたら?って
相手を、愛がある前提で見てみること。
まー腹がたつ場合もあると思うけど(笑)
そしたらひとしきり
「ばーか!ばーか!」
って一人で怒ってからでいいので。(笑)
もしくは、信頼できる人に気持ちに寄り添ってもらってからでいいので。^^
それから、そもそも愛がある前提だとしたら?ってみる。
すると、不安と怖さにまみれていたのが
スーッと消えていったりするのですよ~♪
愛がある前提でみるか。ない前提でみるか。
それこそ、対人関係の幸せ感度かもしれませぬ。
