それでも愛を貫ける?25歳差で時間をかけて愛を育んだフランス大統領夫妻 | 何があっても私は私!本音で生きるほど満たされる女の生き方講座

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カウンセラーの笠原佑子です。

 

 

今日はフランスのしびれる愛のニュースについて。

 

フランス大統領に就任した、エマニュエル・マクロン氏と、ブリジット夫人。

 

奥様が25歳年上で、マクロン氏の中学時代の恩師だということで、国内外で話題になっているようです。(ちなみにアメリカのトランプ大統領とメラニア夫人は24歳差)

 

マクロン氏が17歳の時、当時3人の子供がいるブリジット夫人にプロポーズ。初めて出会ってから25年の今、なんだそうです。

 

 

いやー、なんて素敵なんでしょー♡

 

どうしてフランス国外では「引く」方が多いのか、さっぱりわかりませぬ。^^

 

年齢とか、独身・既婚とか、国籍とか、同性同士とか、他にも色々条件はあれど。

 

それらが真の自分でいることや誰かを愛することを裁いたり、制限するよう、支配したりすることはできないものです。


私の周りには、20歳頃から社会的マイノリティの友達、知人が多かったから。

 

彼らの歩いてきた道を聞き、想像するたびに、確信してきました。


真の自分で生きることの制限など誰にもできないはずだと。

 

 

 

私自身、21歳の頃には20歳年上の男性と恋愛してました。

 

周りもそれくらい年上の男性とお付き合いされてる方が多かったんですよね。

 

クライアントさんにも、12歳差とか、30歳差とか、いらっしゃいます。

 

 

 

人の数だけ受け取り方が違うのはいつもの通りですが。

 

正しさ合戦を繰り広げても、、本当に意味ない。

 

 

 

ただ、そのお相手が真の自分で生きるお相手だったんじゃないかなー。

 

だから愛してしまったんだねーと。

 

イイも悪いもなく。

 

 

それだけじゃないかなぁと。

 

 

何度も言いますが、感じ方は人それぞれ。^^

 

ニュース一つとっても、自分の大事にしてることが浮き彫りになりますね!

 

 

 

私は、フランス人じゃないけれど、お2人に拍手喝采♡

 

そして周りに何を言われたりされようとも 

 

愛を貫いたお2人に、敬意を表します♡

 

 

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★5月24日にランチ会します!笠原と話してみたい方、会いにいらしてください。今夜お知らせします!

 

誇り高く軽やかに生きる。

 

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