2日前、兄から電話がありました。

父が夢枕にたったそうなんです。

30代の姿で出てきたそうで、

兄がえらい若い姿やんか!というと

満面の笑みでほな行くわー!と手を振って行ったそうです。

その日は母の誕生日で、父の49日の翌日でした。


実は、兄は母の連れ子で父とは血が繋がってません。ですが、ずっと一緒に住んでいました。

父や兄それぞれの単身赴任期間もあるけど、4歳から53年間。

私は18歳から家を出たので、私の3倍くらいの期間です。

そんな兄に挨拶にきたんだなぁっておねがい

葬儀のお坊さんは1人だし、戒名だってサービスでつけていただいたくらい。

初七日や四十九日なども遠隔で低料金の回向。

ちゃんとしてやれず、後ろめたさもある中、

兄を通してだけど、笑っていく姿をみせてくれてホッとしました。

お父さん、ありがとう照れ


前にブログで書きましたが、昨年亡くなった叔母が私の夢にでてきました。

その時の叔母も30代でピチピチしてました。

ほんと、自分が好きな時代の姿で現れるんだなぁってラブ兄と話しました。


今、このブログを書いてる間、ラップ音がすごいです!

父?叔母?

どちらにせよ、合図をありがとう照れ


追記鉛筆関係ない話ですが

父の通夜では、兄と2人で葬儀場に泊まりました。

そこは駐車場の中にポツンと平屋で建ってます。


↑ホームページから


私と兄と父のみで施錠もしてました。

なのに、部屋のトイレが何度も流れたり、葬儀場の多機能トイレの重いドアが全開になったり、ドンドン!ガサガサ!などの音がすごかったです。

2人で話してると、15分に一回くらいのペースで…。

兄も私も一睡もできずでした。

朝方には慣れて、うるさい!って言ってましたプンプン

葬儀場は、やっぱり…。