こちらの続きです♡
あの人を見返したい![]()
お父さんにもっと認められたい![]()
そうしたら、自分をもっと認められるし、愛することができる![]()
という条件付きの愛ベース(前提)の上で走り続けていた私。
第一志望だった経営コンサルティング会社に入ったところから、
雲行きが怪しくなっていきました。
それまで、ある意味スムーズにこれてしまったので、
私は何にでもなれる![]()
![]()
![]()
と思ってた。
ん? .....も、もしかして、自分の能力が足りない![]()
![]()
という初めての経験。
正確には、
自分の能力と、求められている能力が合っていなかった。
例で言うと...いろんな資格を、ほぼ1人だけ落ちまくったり![]()
仕事が全然終わらず、毎日遅くまで会社に残って、半泣きになりながら仕事していました。

今日、お散歩中に出会ったお花♡
この状態を受けて、私の女性性(感覚・感じる心)と男性性(思考・行動力)は、どんどん仲が悪くなっていきました。。
女性性「もう疲れた。眠りたい。休みたい。こんなに辛いなんて変だよ〜〜!
なんとかしてよ!😭」
男性性「いや、休むとか絶対無理‼️ 先輩たちだって、若い時はガムシャラに働いたって言ってた‼️ 愚痴ってないで、もっと頑張れ❗️もっと出来るはず‼️」
もっと早く、「なるほどーこの仕事は向いてないのか! じゃあ、違うことしよー
」となれば良かったのに、絶対負けたくないべースで走っていたので、そんな風には全く思えませんでした。
そんな調子で、自分の感覚をガン無視したまま、走り続けたら、
ある時から、朝起きると絶望感に襲われるようになり、
そのうち、満員電車に乗れなくなったり、涙が止まらなくなったりしました。
(良い子は真似しないでください、ホントに。)
これら身体の症状は、ガン無視され続けた女性性からの、
「はぁ?!💢もう嫌だっつってんのに、てめぇーマジ使えねえな
😡
この暴力男![]()
じゃあ、強制的に止めさせるから![]()
」という最終通告でした。
私は困り果てました。
君、誰なの?状態でした。
それもそのはず、
私はカッコいい、いつでもどんどん夢を叶える、無敵の私、
しか知らなかったから。
そして、そんな私しか愛せなかったから。
朝、涙が止まらないのを受けて、
さすがにヤバイ
と思い、病院にいくと、すぐに仕事を休むように言われました。。
➡︎ 続きます♡