『誰ひとり取り残さない図書館サービス』と『図書館を経営するということ』の本が届いた
今日は内視鏡の検査でした。
前回は薬が効きすぎて検査中に身体が勝手に動いてしまったようで、今回は薬を少し控えての検査となりました。
麻酔(安眠剤?)でこっちは意識がないから、動いたと言われてもね~
でも、勝手に動くと、検査機材で皮膚を傷つけたりするリスクがあって危険なんだそうな。
結果は後日になります。
そして、
2冊の本『誰ひとり取り残さない図書館サービス』と『図書館を経営するということ』が届きました。
どちらも知り合いの大学の先生の御著書です。
『誰ひとり取り残さない図書館サービス』については、専門図書館雑誌に本の内容を紹介してほしいとのこと。
書評と内容の紹介の違いもわからない私に頼んでくるなんて.....
と、思ったけれど、うまく書けなかったときは頼んできたHさんに目がなかったということで、いつもの理屈で引き受けることにしました。
こんなことでもないと経験しないものね~
とりあえず頑張って書いてみます。
と、こちらは納得!
右の『図書館を経営するということ』は青弓社の本です。しかも「謹呈」とあった!
これって何!
私の拙い文章を、この本を読んで少しは学びなさいってこと!
なんて、勘ぐって連絡したら、私の営業努力のお礼なんだそうな。
疑りたい気持ちを抑え、ここは素直に感謝していただきました。
どちらの本も、私に理解できるかどうかは読んでからの話です。
まずは本の紹介を約束した野口先生の本から読んでみます。
そのうち、校正を頼むと思うので、心当たりの方は待っててくださいね~
