今年も無花果が届きました
先週、居酒屋の段差で転んで捻挫してしまいました。
一時は痛かったけど、二日に一度の鍼灸治療でずいぶんと回復してきました。
普段の週に一度の鍼灸通いは、もっぱら16歳の交通事故の後遺症と思われる両方の手先の痺れの治療です。
足のことなど構ってあげていなかったからすねたのかもしれません。
足は大事。
ちゃんとわかっていますから、すねないで下さいと今は足の治療に専念しています。
今年も岸和田から無花果が届きました。Pさん、いつもありがとうございます。
気がつけば、おすそ分けしていた自彊術を一緒にしていたおばあちゃんたちは、一人減り二人減りして今はお茶の先生だったFさん一人になりました。
骨折がきっかけで衰えていくのをみてきたけれど、自分の番になったなあとしみじみです。
一人占めは良くないから、無花果大好きなAさんに家まで取りに来てもらいました。
ちょうど移動図書館の本を読み始めたところで、移動図書館に乗っていたこともあるAさんに当時の思い出など少し書いてもらうのもありかなあと話してみました。
そんなに長くなくていいのよ。数行でよいからね~
さて、原稿届くかな?(笑)
