さっきまでやってた嵐ツボのコンプリートスペシャル~。
安定で起きてた٩( 'ω' )و
未公開シーンってゆうか、ほぼ一般の人の映像だったね…(笑)
各メンバーのインタビューだけのせますヽ(*´∀`)ノ
↓櫻井さん。
「海外ロケでしたがトラブルはありましか?」
(`・3・´)「トラブル…。あー、まぁあのねぇ、これ放送で使われてないとこだけど、僕らが泊めていただいてるホテル、まあいわゆるシティホテルなんだけど。も、〇〇(香木?)を扱ってる会社の持ち主なんですよ。つまり、すっげー儲かるってことなんですよね」
↓そしてこの笑顔(笑)

(`・3・´)「ハプニングってことでいうとこれはねぇ、多分スタッフのみなさんも知らないんですけど、ホーチミンから実際3時間半かけて栽培されてる所まで行くんですね。結構なオフロードだったんですよ。なんですけど、心遣いだったんでしょうけど、いわゆるロケバスの一番後ろの席に座らせていただいてたんですね。そうすると、オフロードのばおんばおんってなる時、僕だけ…」
↓こうなるそう。

画面から消える櫻井翔(笑)(`・3・´)「あれには参りましたね…。寝れねぇしさぁ…。」
↓大野さん。
「ロケはいかがでしたか?」
(´・∀・`)「正直最初は、まじ大丈夫かよこのロケ、って…。あんま思わないですけど僕。でも思ったんですけど、意外といけるんですね。いけたな、って思いましたもん。」「ハプニングやトラブルはありましたか?」
(´・∀・`)「まぁ食事ぐらいじゃないですか?」(´・∀・`)「正直ね、沖縄らしいことしてないんですよ、なんにも。まぁちょっと島らっきょう食べたくらいか。ぐらいですね。まぁ暖かかったですからね。それは、良かった。」
↓Jさん。
「ロケ道中は戸惑いも見られましたが…」
ノノ`∀´ル「行くまでは正直不安だったんですけど。よくわかんないし、どんなとこに行くか分かってなかったんで。でも行ってみたらその食へのこだわりを持った人に出会えたので、そういう意味でもすごく充実した時間でしたね。名店が出す隠れメニューなんで、美味しいに決まってますよね。」
「かなり熱のある説明を受けながらの…」
ノノ`∀´ル「やっぱり食べる側もそうですけど、作る側にモチベーションが高くあるってことが、食べる側の人間としてテンション上がる事だなって改めて思いましたね。」「唯一お酒を召し上がってましたが…」
ノノ`∀´ル「そうですか?そうでした?炭酸水だと思うんですけど…。」↓相葉さん。
「ロケはいかがでしたか?」
(*‘◇‘)「あの…そんなつもりじゃなかったっていうか、僕の思ってるのと全然違ったんで。寒い・遠い・僻地。まさかあそこまで大変だと思わなかったですけどね。普通に登山じゃんって。」「割と軽装でしたよね」
(*‘◇‘)「そうなんですよそれもスタッフが教えといてくれればいいのに、僕のスタイリストに伝わってないから。ものすごい薄着で俺臨みましたよ(笑)ここはちょっと大きなミスですね。大変でしたよ。」「トラブルはありましたか?」
(*‘◇‘)「ハプニングですか?いやあの、今でも納得してないんですけど。なんか最後ちゅーされたんですよ。結構なおじさんに。それはちょっと今でも納得出来なと思ってて…。境界と全然関係ないんですもん。そんなシーンもだからあると思います。」↓二宮さん。
「あまり乗り気でなかったですが行ってみて変わりました?」
(*.゚ω゚)「いや、うん、まぁ…違いましたかねぇ。そんなに誤差はなかったです(笑)いやまぁあのほんとに今回その動物園さんに無理言って開園前にほんと貸し切りみたいな状態ですから、そういう形で〇〇(パンダ)を見れるっていうのはすごい貴重でしたね。」
「一番気持ちが上がった瞬間はいつですか?」
(*.゚ω゚)「これやったらもう帰れるって分かった瞬間です。」
(*.゚ω゚)「やったぁって。撮りたいもの撮ったし。でも実は僕このロケのちょっと前くらいに誕生日を迎えたんですけど、そのロケ終わった後にスタッフのみなさんが、〇〇のケーキ(確実にパンダ)を、誕生日おめでとうございます!つって、持ってきていただいちゃったりして。すごいそれはありがたかったですね。」
↓その時の映像も♡♡

モザイクかけても確実にパンダ(笑)「やっぱりちょっと〇〇(パンダ)が身近に感じられるようになりました?」
(*.゚ω゚)「…………。」
(*.゚ω゚)「じゃあ、はい。」言わされた感(笑)
さって。
寝よ←