読んでくれている人のために書こう!!
20年前の患者・クラアイエントと現在の患者の悩みの質?病気?が違うように感じる
社会・時代の変化・変遷だと思う
薬・SSRIが日本で認可されてからは特に凄まじい変化だ
、新宿明治安田生命ホールで「子供の心の健康を考える」・・2015年1月25日
~子供の薬物療法~医療現場での苦悩~
我が国の現状
市川広伸先生(東京都立小児総合医療センター顧問)
小児用の薬物として認められているものはほとんどない
15歳未満についての知見はない」
医師の責任のもとに投与されている
怖い話ですね~~でも医師を簡単に訴えられますね。・・医師が責任取るべき話ですから・・・・
お母さんたちしっかりしてね!
梅ヶ丘の院長だったらしい先生、誠意という言葉の見当たらない、ためになる話でした
ありがとうございました。児童精神科薬物療法の現状を知り驚くばかりでした
児童精神科における向精紳薬処方の在り方ー欧米の現状も含めてー
飯田順三先生(奈良県立医科大学医学部看護科教授)
誠意のある受け答えをして下さいました
教員から見た子供の薬物療法
山口純江先生(名古屋市立小田井小学校校長)
何が言いたいのかわからない先生でしたが、自分は優れた校長・人間であるアピールが気持ち悪かった。
幸いに私は現在17歳~の患者のカウンセリングなので助かっている
だが、依然勤務していた「心のクリニック」では子供たちにバンバン処方していた為
1年で辞めた
現在勤務のクリニックの医師が凄い![]()
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「薬では治らないから、カウンセリングを受けるように!!」
こんなDr初めてだ!!
カウンセラーはとんでもなくやりやすい!!
薬を減らすにも医師と協力が得られる
こんなDrを探していたのだ
手前味噌の話だはなく、精神科にお世話になっている子供の母たちの馬鹿プリを指摘したい
もう少し勉強して、カウンセラー・ドクターに質問をしてほしいし、関心を持ってほしい。