電気ショック療法 | ~ 真剣カウンセラーのテキトーBlog ~

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ココロって fu・shi・gi ・・・

電気ショック療法(electric shock treatment:以下ES)あるいは電気けいれん療法(electroconvulsive
therapy:以下ECT)は、頭部に100ボルト前後の電流を短時間反復通電して精神症状を改善する精神科の治療法である。ECTは薬物療法が一般化する1960年代までは、ロボトミーと並ぶ「有効」な治療法として精神科で広く用いられた。


元ヤク中である知り合いから、精神病院から今日退院してきたと電話があった。

おめでとう~~~~

いや大変な病院だった

週3回電気ショック療法を4週計12回やったと!!!

全身麻酔だから良く分からないが???と本人

書類をたくさん書かされた??(命は医者に預けます)

この人は生活保護受給者。。

ダルクのスタッフまでしていたのですが

今迄で一番ひどい病院だったと!!そりゃそうだ!!

誰に何を聞いても「私は担当じゃないので分からない」だそうだ!!

ま~~

精神科へ足を向けるのは怖いですね~~

やめておきましょうね~~

そういえば私も精神科歴は長いのです。スタッフとして!!

スタッフの私でさえこんな話聞いたことないです



若い精神科医のDrだったそうです。。

新しい情報が入り次第又書きますね。。


久々の脳内ショック!!!

目が覚めてしまいました


くわばら

くわばら叫び叫び叫び