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チャクラクリアリング
インナーアルケミーコース講師
世界のフラワーエッセンス&
フラワーエッセンス数秘
ヒーラー養成スクール
横浜(綱島、大倉山)と名古屋
zoomで開催しております。
フレイヤ
研谷ひろみです。
ご訪問ありがとうございます😊
記憶に刻み込まれた恐怖の記憶は実は無自覚でも鮮明です。
その印象や感情は無自覚にずっと解放されるまで記憶されています。
そして、自分のフィルターにある記憶を無自覚なままで人を見るので、理由もなく大人の男性を嫌悪したり、無自覚でも自分が権威に感じるポジションの人に媚びて身の保身をしたりします。
またはそんなタイプとは真逆で自分が助けないといけない男の人に縁を作ったりします。
実際は、(自分が何かされるかも)な無自覚な被害者意識に取り憑かれ、やがては、その男性(権威者)が自分がフリーズするような行動をしてるように見えたりします。(事実ではなくその人が作り出しています)
これ気づくまで、いや本気で、親がやってた傍若無人さを認めて、トラウマ認定するまで、男や権威者は自分をフリーズさせる人として創造していきます。
その時の感情を押し込めてフリーズしてしまったのは、怒られてる相手が悪い訳じゃなくて、暴力ふるうひとが未熟で、その人を怖いのだと、また家族(主に母親)がそれを止めてないなら、母親のことも無力だけど冷たくて怖い人だと無自覚に認識してる事に気づく必要があります。
それに気づきたくなくて逃げてる場合、近場の誰かにそれを投影して生き続けるから、生きづらさはなくならない訳です。
この抑圧したものを炙り出し、認識させてくれるのがフラワーエッセンスだったりしますし、何故かトラウマ解放に関係ないように見える行動がしたくなったりします。例えばお墓参りしたくなるとか散歩したくなるとか。そしてやってみると次のご司令が頂けたりします。
自分には関係ないように見えるトラウマ認識してない事も影響してたりするのが厄介ですが、認識したら、それは圧縮袋に空気を入れて、何が入っているかの事実確認をしやすくなります。
ずっと抱えて同じことを繰り返すより、事実を認めて癒す事、感情を味わい癒す事が楽々生きていく事を加速させます。

