いつもありがとうございます。
エンパワメントヒーラー 養成 研谷ひろみです。
まだ、放射能の話題に事欠かないですね。
私は未知の頃の3月は手を打たないといけないのだと思っていました。
雨が降った3/13かな?友達とレインコートを着て、子供のお迎えに行ったり(笑)
でも、途中から、何があってもプラスにしかならず、浄化が必要であれば、その時々に知らず知らずに、出会えるとしか思わなくなっている。
3月のあの時期は、大量に飛散していたから、エッセンスや、麻の洋服、食事を放射能対策していたのは、それも経過としては必要だった事。
今でも、対策しておいてよかったと思う。
そして、最近は、適度な放射能は必要と感じる。
日月神示でも、悪いように見えるものは、実は善であり必要だと言う神示もある。
ソ連やインドなどが、核実験してから、日本人の寿命は相当伸びている。
もともと日本人は、発酵食品を摂る習慣があり、放射能にも強い身体になっているので、どちらかと言うと、あまりに気にする恐れの多い方、逃げたり隠れたり過度に怖れている方は、飛散してなくても、逆プラシーボ(笑)により、真っ先にやられてしまうでしょう。
愛の波動で受容していける事が1番でしょうね。
チェルノブイリの事故と比較され、その後の住民の事もとりざたされますが、日本人はもともとのDNAも違うし、食事から何から違います。
ちなみに治療にもラドン治療法もあり、ガンマ線治もあるぐらいです。
放射能でなく、心の中にある怖れが1番の病原じゃないでしょうか。
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