婦人科系で子宮摘出などの手術が必要だと言われた場合
身体の声を聴いてあげて下さい
そして、どうしてそうなっているのかを聴いてみると、気づくきっかけになるかもしれません
私も、結婚直後に子宮内膜症、妊娠と同時に子宮筋腫が見つかりました
内膜症の時は、身体がふらふらして、前後の感覚がわからなくなるなどの子宮内部の症状ではない感覚に襲われていました
筋腫は妊娠と同時に見つかったので、大きくなる前でしたが、
またか、、、
って感じで、赤ちゃんが無事に育ってくれればいいやって、何故また子宮なのか?とか考えた事もなければ、身体からのメッセージを聞くなどと言う事も全くしらなかった頃
でも、セッションを受け、解放プログラムを受講しているうちに、気づきも増えて、気づいたら筋腫が消えました
もしどうしても摘出手術を必要とされる場合も、摘出して終了ではなく、筋腫や内膜症は何のメッセージを送りたくて出来てくれているのでしょうか?
因みに、私は内膜症の時も、筋腫の時も気づきがなかったです

ですので、自分ではなく、今度はムスコの6回の入院まで気づきなく変わらない生活を送っていました

セッションで、そして、解放のプログラムを受講し、肉体、感情体、精神体、思考体からの解放をした事で、自分の筋腫が消えただけでなく、ムスコが喘息で入院する事もなくなり、夫も以前とは比較にならないぐらい仕事もスムーズになりました
気づかずにその事を排除しても、メッセージを気づかせる為に次なる悩みが出来てくる可能性が高いです
まずは、子宮の声を聴いてみてあげて下さいね
そして、子宮は第2チャクラの場所ですね
なるべくお水をたっぷり採って、ゆったりリラックスして歩いてみて下さいね
なるべく緑やお水がある場所がいいですね
感情を押し殺しても、蓋をした感情は違う人に向かいます。いい人を演じる必要はなく、自分自身の気持ちに正直に生きてみよう

iPhoneからの投稿