自分の気づきでもあるセッションセッションは自分のきづきでもある事がある目の前の人や周りの人から見聞きすることは意味ある訳だが、セッションもしかり全部が全部ではないけど、チャネリングでハイヤーセルフや高次の存在からのメッセージを伝えていくと、これがまた自分の気づきのメッセージにもセッションでもコントロールエネルギーが全くない、あくまでもニュートラルな姿勢でいくヒーラー自身はあくまでメッセージの仲介者であり、ヒーリングされているところを見届ける証人である