温活美人を目指す
大阪・南森町のSerendipity(セレンディピティ) 野間里美です。
昨日は京都での
おまたマスター限定の美構造開脚システムの勉強会に参加してバージョンアップしてきました。
より安全に開脚に導くための新技を教えて頂き
全身の筋肉の繋がりを感じるということに時間をかけ、”ここの筋肉が張るということは どこかの筋肉がさぼっているということだからそれはどこか”、みたいなことを探求しました。
開脚セッションのブラッシュアップに行って、今日は腕がほどよく筋肉痛です。
普段 いかに腕を使っていなかったかということが丸わかりです。
でもね、長い時間をかけただけあってどうすればいいかということが分かったんです。
やはり肝は肚だということが。
開脚セッションを始めた頃、開脚に捉われ その結果を出すことに目がいっていたのですが、途中から「それは違うなぁ」と感じるようになってきていました。
そう思えるようになったのは たくさんのモニターさんのお陰です。
本当に本当にありがとうございます。
私が開脚に一番惹かれたところは、お腹の中からポカポカするということ。全身があっという間に熱くなるということです。
開脚を通して私が伝えたいのもそこなんです。
昨日の勉強会でも朝は靴下を履いていたおまたマスター達ですが、時間の経過と共に脱いでいっていました。
昨日の勉強会のメンバーはおまたマスター限定のものでしたので
こんなこともしたりしていました。
どこが開脚?ですよね。
でも日常生活の中で大切なことなんですよ。
何かの機会でシェアしていきますね。
そして昨日のメインイベント?ともいえる認定試験も受けてきました。
美構造開脚の生みの親の藤原先生のチェックを受けたのです。
認定トレーナーになると今後開脚セッションを受けていただく方に安心して受けていただけますから。
結果は合格。
一人一人順番に呼ばれてチェックを受けるのですが、待っている間にめちゃくちゃ緊張してしまい、「ひゃー」ってなりながらの試験でしたが合格できてよかったです。
開脚出来て何がいいん?
うんうん そうですよね。
開脚出来なくても全然いいって思います。
ただセッションの過程での身体の感覚、気持ちを感じとってもらいたいのです。
セッションを受けていないのに誰かの感想を聞いて、勝手に解釈して勝手に納得していませんか?
その感想はあなたのものではないですよね。
ぜひ あなた自身が体験して感じて下さいね。
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