アーティストの花凛さんが、スペイン旅行中、数名限定で、

スペインで見た龍(竜)を書いてくれる募集がインスタであって、

その募集を見た瞬間、申し込みました。

 

そして、その数名の枠に入れてもらえることになりました☺

 

 

 

 

そして、届いたのがこちらのものです。

 

花凛さんのインスタをスクショしました。

 

 

 

 

 

翼のある西洋のドラゴンが2匹、というか2羽というか、2頭というのか、とにかく2人?

 

それがまるで、うちの2人の息子にそっくりなんです。

 

花凛さんは、うちの息子2人の顔を見たことがないのですが、

なぜかそっくりなんです。

 

不思議なことってあるものですね。

 

上のほうにいるドラゴンが長男似。

下のほうで、球を持っているドラゴンが次男似。

 

 

そして、花凛さんがそのドラゴンたちから受け取ったメッセージ付き。

 

 

🐉龍からのスピリチュアルメッセージ

 

あなたは今、人生の地図の上で「安全だけど退屈な道」と「ちょっとドキドキする冒険の道」の分かれ道に立っています。龍からの最初のメッセージはシンプルです。

 

🐉冒険

 

高い志を抱くチャレンジャーでいましょう。

完璧に準備が整う日など、だいたい来ません。人は準備万端になる前に一歩踏み出すことで、能力も運も後から追いついてくるのです。

 

新しいことに挑戦する。

行ったことのない場所に行く。

応募したことのない仕事に手を伸ばす。

 

小さな冒険でも構いません。

むしろ日常の中の小さな冒険こそが、人生を動かします。

 

「ちょっと怖いけど面白そう」

それが龍が風を送る方向です。

 

🐉現在を完全に生きること。

 

人はよく、

「あの時こうすればよかった」と過去に住み、

「どうなるんだろう」と未来に引っ越します。

 

しかし龍から見ると、それはとてももったいない。

なぜなら現実が動くのは“今この瞬間”だけだからです。

 

朝のコーヒーをちゃんと味わう。

ノートを書くときはスマホを見ない。

友達と笑うときは全力で笑う。

仕事は「とりあえず一つやる」。

 

今を丁寧に生きている人は、

なぜか運まで丁寧に扱われます。

 

ちなみに龍から一言。

「考えすぎて止まる時間」は、宇宙のWi-Fiが切れている状態です。

動きながら考えましょう。

 

そして三つ目。

 

🐉サポート

 

宇宙は、ぼんやりした願いには動きません。

しかし、明確な望み+行動+熱意が揃った瞬間、サポートが始まります。

 

例えば

 

・「私はこういう仕事をしたい」

・「こんな人を喜ばせたい」

・「こういう人生を生きたい」

 

これを言葉にし、行動にし、続けること。

すると不思議なことに

 

人が現れ

情報が入り

タイミングが合い

道が少しずつ開きます。

 

これは偶然ではありません。

宇宙の応援システムが起動した状態

 

🇪🇸そして最後に、スペインの龍からのメッセージ。

 

スペインの大地を吹き抜ける情熱の風の中で、龍はこう伝えています。

 

「人生をもっと味わいなさい」

 

急ぎすぎないこと。

自分を小さく見積もらないこと。

そして情熱を隠さないこと。

 

好きなものを好きと言う。

会いたい人に会いに行く。

笑いたい時は笑う。

 

人生は計算だけではなく、情熱と直感で動く瞬間が必要です。

 

スペインの龍はこう言っています。

 

「あなたの魂には、まだ見ていない景色がある。

その景色に出会うために、今日も一歩だけ前に進みなさい。

勇気を出した者には、風も運も味方する。

私はその風の中で、いつもあなたの背中を押している。」

 

🐉✨

 

 

そして、こちらは花凛さんのインスタをスクショしたものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、このドラゴンの絵が来てから、

仕事の枠?が広がりました。

 

私の誕生日月の4月の初めから、ぐわ~っと、

仕事のことでエネルギーを放出しましたね~。

 

そんなエネルギー、どこに眠ってたん?ってくらいエネルギーを出しましたね。

 

 

そんな中で見れた、

今まで見たことなかった風景を見ることができ、

花凛さんにもご報告しました。

 

例えば、こんな風景です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギャラクシーエクスプレス999ってなんか良い響き☆彡

 

 

 


皆さんも、

花凛さんとつながって、アートをオーダーしてみると良いと思いますよ♪

 

 

↓詳しくは、花凛さんのブログをご覧くださいね☺