「まま~いっしょにあそぼうよ~」(ママ一緒に遊ぼう)
「はみー、しあげ、ぱぱ」(パパに歯磨きの仕上げしてもらった)
「とーますもみたよー」(機関車トーマスも見た)
「ねむねむ、ベッド、ごー」(眠いからベッドに行こう)
「うわーすごーい!おいししょ」(うわー!凄く美味しそう)
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もういっちょ前に会話になる長女。お互い話して分かりあえるのはとっても楽です。
今朝、朝食の支度をしていた私の側で遊んでいた長女。
ふと火にかけてる鍋に気を取られていると
「ママー!(泣)」と泣いて近寄って来たので
「どーしたの?」と聞くと
「パッパが~めめにー!」と言うのです。
「パパがめめ?」
そう聞き間違えた私は
「パパ?」と確認すると
「ちがうよ~!パッパがめめにー!」と強めに言われてやっと分かりました。
パッパ=塩
(パッパと振り掛けるのでその呼び名。)
どーやら魚に塩した時に飛び散った塩で遊んでいた様です。
「あー!塩が目に入ったの?」
「うん!めめにー!」
「どっちのめめ?」
「こっち!」
「じゃーめめお水で流そうか?」
「もう痛くない?」
「うん。だいじゃーぶよー」
顔を洗って一見落着しました。
まさか自分の身に起きた事を話すなんてw(゜o゜)w
会話の成長がみられた朝でした

次女が泣くと
「ないたー!どしたー?よしよし!」と頭を撫でてくれています。
強制的にやらせてる訳じゃないけど、小さなお姉さんは日々頼もしくなっています!
