ペンキ画家のSHOGENさんって知ってますか?

「今日誰のために生きる?」という本で

有名になった方ですが

下矢印

 

 

3/3に松阪市で講演会の主催をすることが急に決まって

急ピッチで募集の準備をしています笑い泣き

 

告知をお楽しみに~♪

 

 

サムネイル
 

いつもありがとうございます。

 

占いをツールにして、潜在意識からあなたの気づきを引き出す

"当たる"より"生きやすくなる"占い鑑定をしています

占いカウンセラー沙羅です。


三重県松阪市のサロンと、オンラインで、あなたの本質に問いかけながら、自分で気づける占いセッションと、占いと心理を丸ごと教える占いスクールをやっております。

 

人生の中で「私、このままでいいの?」と感じたときに出会ってくださいね。

 

プロフィールはこちら

 

公式LINEでは、運気予報や気づきのメッセージの配信をしています。

お問い合わせ、ご予約もお気軽にLINEヘどうぞ。

お友達追加で

「本質・運命・使命・課題がわかる星命術占い簡易版鑑定シートをプレゼント

下矢印

友だち追加

 

 

小さい子って
「今この瞬間を生きているなー」

 

そんな風に思うことありませんか?

 

TikTokで

どこかのかわいい子供の

ショート動画をつい見てしまう私ですが(笑)

 

 

目の前にあるものが世界のすべて

そんな風に思います。


お菓子が好きな子は

今そこにあるお菓子にまっすぐ夢中になって


「あとで楽しみに取っておこう」

なんてことは、あんまり考えません。

 

 

 

それは、良い・悪いではなく、
今を感じる力がとても純粋だということ。

 

 

チャクラ的に考えると

これは第1〜第2チャクラがしっかり働いている状態。


「感じる」「味わう」「楽しい」という感覚に

素直に身を委ねているってことです。

 

 

 

でも、成長とともに
子供の中には

“未来を思い描く力”が芽生えてきます。

 

 

すると、不思議なことに
わざといたずらをするようになったり、
大人の反応を試すような行動が増えてくるんです。

 

 

一見、困った行動に見えるその裏には、
実はとても大切な心の動きが隠れています。

 

「こうしたら、どうなるんだろう?」
「こっちを見てくれるかな?」


そんなイマジネーションが動き出したということ。

 

 

これは、第6チャクラ(イメージ・想像力)が育ち始めたサイン。


そして同時に、
「構ってほしい」「つながりたい」という

第2チャクラの欲求とも深く関係しています。

 

 

つまり、
いたずらは単なる問題行動ではなく


2チャクラ(感情・つながり)と

6チャクラ(想像・イメージ)の対話なんです。

 

 

子供は、未来を想像できるようになったからこそ、
大人との関係性を試し、確かめようとするのです。

 

 

もし、そんな行動に出会ったときは
「ダメ!」と止める前に


その奥にある心の声に、

そっと耳を傾けてみてください。

 

 

 

そこにはきっと、
「見てほしい」「感じてほしい」「つながりたい」という
小さな心のメッセージがあるはずですよ!

 

 

子供心とイマジネーション。
それは、大人になった私たちの中にも、
今もちゃんと生きている大切な感覚なのかもしれませんね。

 

 

 

 

おかげさまで、ありがとうございます。

 

 

お知らせ 

 

占い個人セッションをご希望の方はこちらからご覧ください。