せんなセラピストの、小野です (-_-)/
宮崎駿氏は敬愛するクリエイターのひとり。
ジブリは面白い。
単純に観ても、複雑に観てもマンネリ化しないというか。
特に初期の作品たち 『 風の谷のナウシカ 』、『 天空の城ラピュタ 』は
もぅ、ワクワク、ドキドキ、感動、懐かしさ、不気味さ色んな楽しみができる
おもちゃ箱の様な作品。
『紅の豚』、『もののけ姫』、『千と千尋の神隠し』、『ハウルの動く城』なんかも
各シーンごとに細かい設定や、隠し要素がいっぱいで見直すたびに
新しい発見がある。
宮崎氏の作品は、大人にもある「 子ども心 」をくすぶり、
呼びおこし、忘れてしまった何かに気付かせてくれるクリエイターだと感じます。
畏敬の念を込めて、模写を描いてみようと思い立ちました。
ジブリってシンプルなのに
実は…バランスが激激激ムズかしいんです。
上手く描けただろうか…
でも、気もちいいなぁ~◎
ジブリを描くと、ワクワクしますぜ(*_*) ♪ ありがたや ♪
