命を絶つ子どもが最も多い日 | どんな人生を歩んでも最後は幸せになれる

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不登校、発達障害、引きこもり、いじめ、それらをすべ過去のものにして幸せで豊かに生きる方法

 

何ができても
何ができなくても
人としての価値は変わりません
 
コミュ障、ひきこもり、発達障害、
人と交わることが苦手でも大丈夫!
生きづらさ解消カウンセラー
真鍋良得(りょうえ)です
 
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9月1日は

子どもの自殺が1年で最も多い日です。

 

子どもが

生きることに希望を持てない姿をみるのは

つらいものです。

 

いじめによる自殺、

先生の指導を苦にしての自殺、

子どもの自殺には

それぞれの動機があります。

 

しかし、

学校でなにか問題が起きていても、

子どもは

心から信頼できる人がいて

何があっても自分を認めてくれる人がいて

子ども自身が

自分の存在価値を認めることができていれば、

生きる勇気を持つことができます。

 

そのためには、

親が

子どもの気持を理解し、

子どもの話に耳を傾け、

子どもに共感し、

どんな時も味方でいてあげることが大切です。

 

そして、

何より大切なのは、

親がしあわせに生きて、

人生を楽しんでいることです。

 

いつも愚痴や文句を言って、

嘆いてばかりいたり

ため息をついてばかりいたら

子どもは

生きることに希望を持てなくなります。

 

親のあり方次第で

大切な子どもの命を

守ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

今後のイベント・セミナー開催予定

 

9月9日(土)10時~12時 心屋オープンカウンセリング(ZOOM)

 

9月15日(金)20時~22時 心屋オープンカウンセリング(ZOOM)

 

9月21日(木)20時~22時 心屋オープンカウンセリング(ZOOM)

 

9月27日(水)20時~22時 心屋オープンカウンセリング(ZOOM)

 

9月23日(土)10時~12時 心屋塾入門講座(ZOOM)

 

 

 

 

 

 

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