学問の神様の縁日☆ | 花咲く祈りの寺☆清瀧寺

花咲く祈りの寺☆清瀧寺

山号を雲光山、院号を華蔵院、寺号を清瀧寺といいます。
平安時代、大同2年(807)の創建と伝えられています。
茨城県南部守谷市、鬼怒川のほとりに建ちます。
境内は四季折々様々な花が咲き乱れる、総合霊場が特徴の寺院で『花咲く祈りの寺』です。

おはようございます。


本日5月25日は、学問の神様と称される『菅原道真公・天満大自在天神(天満宮・天神様)』の正五九の縁日で、ご縁を結びやすく、願いが届きやすい日とされております。


清瀧寺は、江戸時代に境内に寺子屋があり、学問の神様として『天満宮・天神様(菅原道真公)』をお祀りしております。




現在は本堂に『天満大自在天神御尊画』境内の本堂正面に『天神祠』と御神木の『天神梅』があります。


天満大自在天神(菅原道真公)への参拝は、本堂と境内の天神祠の双方に参拝すると祈願が成就しやすいと言われております。