今年も残りわずかとなりました。
2018年の読書記録です。
・屍人荘の殺人
―竹本健冶―
・涙香迷宮
―有栖川有栖―
・白い兎が逃げる
・モロッコ水晶の謎
・乱鴉の島
・妃は船を沈める
・火村英生に捧げる犯罪
・長い廊下がある家
・高原のフーダニット
―綾辻行人―
・迷路館の殺人
―篠田真由美―
・月蝕の窓
・センティメンタル・ブルー
―高田崇史―
・出雲神伝説
・伊勢の曙光
・QED~flumen~ホームズの真実
―島田荘司―
・龍臥亭事件 上 下
・御手洗潔のダンス
・暗闇坂の人喰いの木
―井上真偽―
・その可能性はすでに考えた
・探偵が早すぎる 上 下
―周木律―
・眼球堂の殺人
―高橋克彦―
・写楽殺人事件
―アンソロジー―
・アリス殺人事件
その他
―梨木香歩―
・冬虫夏草
―矢崎在美―
・NNNからの使者 猫だけが知っている
計27冊でした。
去年より2冊少ないです。
今年は「屍人荘の殺人」で盛り上がりましたね。2月の新刊も楽しみです。
来年も月2~3冊のペースでしか読めないと思いますが、本格ミステリーを楽しみたいと思います。
本格好きの皆さんの読書量には遠く及びませんが来年もよろしくお願いします!