ヒーリングスペースSecretForestのAkikoです
ちょっと前に紹介されていた方がいて
先日購入して読み始めました
母という病
『こうでなければならない』と生きてきた昭和時代の親世代
『私は私。と、自分を持っている』平成時代の子世代
その中間に、常に間に挟まれて葛藤している
30~40代の私たちがいるといわれています
そして、シータのセッションでも、
絶対に根底として出てくる母親という存在
形はいろいろではあるけれども誰もが抱える、
その存在の大きさにビックリしたものです。
私ももちろんその一人。
まだ読み始めですが、
この本を読んでいると涙が止まらなくなります。
また、『父という病』という本もあります。
こちらも購入してあるので、
母の方が読み終えたら読んでみたいと思っています。
母親と父親の存在に対して、
糸口を見つけたい方にオススメです
- (017)母という病 (ポプラ新書)/ポプラ社
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- 父という病 (一般書)/ポプラ社
- ¥1,512
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