自己肯定感が低い人は栄養が入っていかない | 心と身体を元気にする!大磯FOODBASE since2009~

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久しぶりに、

服を買いに出かけました。

 

 

 

気に入った服があったので試着。

鏡を見たら良い感じ。

 

「これすごい似合ってる~♪」

と若い店員さんの前で

つい口から出てしまってあせる

驚きもテレもあり

苦笑しちゃいましたニコニコ

 

もともと自分大好き人間ですから

それほど謙虚な人間ではないですが、

人に褒められて

「私なんて~、いえいえ~」

と謙遜するタイプは

実は栄養が入っていかないパターンが多いです。

 

栄養吸収の面で

メンタルはすごく大事。

 

自分のことを大切と受け入れられる状態にする。

これが、栄養を体に取り込むためにまず必要な事。

 

細胞も大切じゃないものに対して、栄養吸収しない

んです。

 

自己肯定感の低さともつながっているように感じるのですが、

日本人てつくづく

自己犠牲の強い民族だなあ、と思うことがあります。

必要以上に頑張りすぎて

体を壊す人が周りにもよくいます。

 

心も体も含めて

自分という一人の人間だけど、

私は、心と体は別物だという感覚をもつようにして、

他人の身体を気遣うように

自分の身体を気遣うようにしています。

 

自分にだったら休んでいいよ、てなかなか言えないけど、

他人になら休みなよ~ていうでしょ。

そういう感覚です。

 

体のメンテナンスをしてあげることによって

結果、心のメンテナンスにもなりますしね。

 

そして

頑張ってるね、私。

よくやってるよ、私。

なんて感じで自分をほめると良いです。

 

その際、

自分より優秀な人間なんて

五万といるから、

決して他人と比べないように笑