わたしは生まれ変わったらなりたいと思うくらい猛禽類が好きです。
https://x.com/raptor_biomed/status/1903079072961532057?t=G3Rg49nzl1ZxmxuDrth_EQ&s=06
わたしは生まれ変わったらなりたいと思うくらい猛禽類が好きです。
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本当は昨日の夕飯に誘われたのだけど、
昨日は既に予定があって出かけていたので
今日の昼ご飯をご馳走になりに息子のところに行って来た。

トマト🍅とホワイトソースの2種類の味。
紫キャベツとインゲンとピクルスのサラダ。
息子は家にいる時は何もしなかったけれど、
自分でやるようになったら意外にもちゃんと作って食べてるのだ。
そしてお風呂まで沸かしてくれて、ゆっくり休んでいくといいよ、なんて言う。
それって普通 親が言うことじゃない?
なんかわたしが実家に戻ってるみたいでおかしくない?😆
せっかくなのでゆっくりさせて貰って帰って来た。
何故か子供に面倒みられるわたし
やっぱ おかしくない?🤔
近所のお店で 珍しくバイキングをやるというので
面白がって行って来ました。
小一時間ほど お店に入れるほどの人数限定という
地元の小さなイタリアン・レストランの催し。
これがとっても美味しくて、結構な品数で、デザートも沢山あって、リーズナブル❣
あぁ、なんて幸せ❢ 満足、満足!!
美味しいものが食べられる。
毎日お風呂に入れる。
随分前に 入院してしばらくお風呂に入れなかったことがあるので
わたしはお風呂に入る程の幸せはないと思っている。
普段、彼が亡くなってから どんなに時間が流れようとも
楽器の上達に明け暮れようとも
そこで満足する結果を得られようとも
彼がいる頃のように充実もしていないし
ただそこにいるだけで幸せでもないし
生きていることが素晴らしくもないと思っているが、
それはそれとして
今、美味しかったと思うこと
お風呂で気持ちいいなぁと思うこと
それで十分 わたしの人生は幸せなのだと思う。
それ以上なんて 滅多にあることじゃないのだから。
それを持っていた わたしの幸運を思う
今日、何十年ぶりでしよう、Komさんに会いましたよ。
先生、Komさんは変わっていませんでした。
とても明るくて深くて優しくて 昔のままでした。
わたしの知ってる あの頃のまま 月日がKomさんの上にも流れたはずなのに
先生は知らないかもしれませんが、Komさんはわたしと同じで 同じ嗜好なのですよ。
当時もそれがきっかけで仲良くなって
なにかあればいつも相談していたのです。
Komさんがやめていなくなってしまって
わたしはとても悲しかった。
それ以降、沢山の人がいて色んな人と仲良くなったけれど
Komさんのような信頼感は 生まれないまま
長い間 わたしはその世界で過ごして来ました。
先生、先生も逢えたら良かったですね。
お三絃が心 残りだと言ってましたよ。
「遊びましよ❢」というお誘いをあちこちからいただくが、
ヒマな時は嬉しいが、忙しい時は煩わしい。
断りにくい。
だから「ちょっと今年は忙しくて」と事前に煙幕を張ってるのだが
それにもかかわらず誘ってくるのはなんでよ?
だから無理だって。
残念ながら暇もお金もない。
なにより、わたしの気持ちに余裕がない。
集中したいのだよ。
そういうことが、他人にはわからないらしい。
単に時間の問題ではないってことが。
本番までに気持ちを高めて持って行くってことが、そういうことをやってない人にはわからないらしい。
金曜日は仕事の忘年会で
とは言え社員が数名の会社なので
と思ったらフリーの下請けさんを招待したのでなかなかの人数になり。
それは良いのだけれど、とにかく驚いた
何しろ仕事柄なのだろうが、純度100%のヲタクが勢揃い!!
ちょっとお目にかかれない雰囲気で身体中の毛が逆立つくらいゾッとした
その場から立ち去りたかったが仕事だからそうもいかず、踏み止まってさりげなく差し障りのない世間話をば。
あぁ〜、驚いた。
こんな集団に遭遇することは滅多にないと思って帰ってきた。
別に、だからって人が悪いとか柄が悪いとかでは全然なかったが。
翌土曜日は琵琶の発表会
なにもこの年末にやらなくても(いつもはクリスマスまでには終わるんだけど、今年はカレンダーの都合で😅)
それはともかく、始まってみればどうしたのよ?と思うほどバラエティーに富んでて、いやはやあれあれ。😳
で、思ったのだけど、もしかしたら、もしかしなくても、
わたしはヲタクを変な人の集団だと思ったけれど、
もしかしたら琵琶の(と言うだけで珍しいのだろうけれど)この普通じゃない演奏をする人達も変な集団なんじゃあるまいか?
わたしかそう思うほど、個性的な演奏をする面々だったのだ。
┐(´д`)┌ヤレヤレ