瑠香ですにっこり



最近、受け取っているワードもうひとつありました!






大地母神と繋がる






忘れんなやってくらい大切なやつだった汗うさぎ










龍宮、アトランティス、陰陽師、甕と亀






そして、大地母神と繫がる












一見、まったく関係ないようなこれらが




どんな風に繋がっていくのか?






はたまた、まったく繋がらないのか泣き笑い




楽しみです!






世界にはたくさんの地母神がいます。



シュメールのイナンナ(イシュタル)


古代ギリシャのキュベレイ、


ギリシャ神話のガイア


メソポタミアのクババ


中国道教の后土


ハワイのパパ


カナンのアシェラ



そして、日本だとイザナミ




ザッとあげてもこんなにたくさん!




大地母神とは、大地の豊饒(ほうじょう)、生成、繁殖力を人格化した女神。



でも、今回わたしの受け取っている感覚は人格化した女神というよりも


大地の深層部であり、母神としての地球の意識のようなものと捉えています。





大地讃頌という歌をご存知ですか?



昭和世代は学生の頃に合唱曲として習った方も多いのではないかと思いますが。



大地讃頌の歌詞がめっちゃ近い気がします。




母なる大地の懐に  我ら人の子の喜びはある


大地を愛せよ  大地に生きる


人の子ら 人の子


その立つ土に感謝せよ





もうこの歌詞を書いてるだけで涙出てくる泣くうさぎ



母なる大地を 褒めよ 頌えよ


この土に感謝せよ 愛せよ



それが人の子である 我々が、今すべきことだと


言われているような気がします。




学生の頃、わたし合唱部でした。


大地讃頌、よく歌ったなぁ。


その度に涙腺緩むのを堪えるのが大変だった泣き笑い



母なる大地 と、口に出すだけで


何故か目頭が熱くなるのですけど泣き笑い



同じような人、いないかな?





今まで、地球は母神としての側面で

めちゃくちゃ頑張ってきてくれました。



慈愛深き母神は、耐え忍んで

わたしたちを支えてきてくれました。


それが母神としての地球の意志だった。



しかし時代が切り替わり、地球意識も切り替わり



母神もそろそろ忍耐を手放そうとしている。



傷ついてるんだよね、こんなに頑張ってるのにみんな頑張りを見てくれないから。



だからこそ、



大地を褒めよ、頌えよ土を




令和の米騒動も、いろんな意図が働いてるとは思うけども、「もっと大地に目を向けて」という母神からの叫びなのかもしれません。