瑠香です![]()
前回から始めようとしていた「祈りとは?」のシリーズですが、いったん保留にすることにしました。
もう少しブラッシュアップできそうなので、急がずにお伝えしていけたらと思っています。

最近、受け取っているワードがいくつかあります。
龍宮
アトランティス
安倍晴明 (陰陽師)
です![]()
ぜんぶ繋がっているのか?それぞれが別件なのか?
そしたら、最近UPされたTOLAND VLOGの動画にも
龍宮や陰陽師(呪術師)が出てきていて![]()
これはもう集合意識なのかなと…
先日、筑波山で祈りのお祭りがありまして、わたしも参加してきました。
最近はこういった大人数の集まる場所には行く機会がなかったので、ちょっと迷ったんですが。
友達のみわちゃんが祝詞を奏上するというので、わたしも参加させてもらいました。
https://ameblo.mom/3111hosoe/entry-12911042626.html
なぜか、見届けなきゃ!と思ったのです。
この祈りの祭典を、記憶しなければと。
それで3時間かけてノコノコと筑波山までやってきました(笑)

最寄りのバス停からは、予想以上に坂道と階段を登り続けるため、ケーブルカーの駅に着く頃には汗びっしょりだしゲッソリで![]()
スピリチュアルってほんとは体力も精神力も必要な世界だと改めて痛感するのでした。

はじめての筑波山は、雨と濃霧で白い世界でした![]()
そういや九州の祈り旅でも、こんな感じだったなぁ![]()
でもこの天候が逆によかった。いつもだったら登山客や観光客で賑わう筑波山。
それが登山客もほとんどいなくて、御神事が無事に完遂できたんだから。
めちゃたくさんの人が集まってて、全然一部の人としか話せなかったけど
その中でも知り合える人って、きっと魂的にはすでに旧知の仲だったりするんだろうな。
そして、この筑波山の祈りの祭典に参加した人の中で、安倍晴明に誘われ始める人がチラホラ…
わたしもその1人でした。
てか、筑波山行くと決める1ヶ月ほど前から青砥に呼ばれて。
その青砥にある立石熊野神社に行く予定をすでに立てていたのです。
立石熊野神社は、なんと安倍晴明が建立に関わったという神社。
https://jinjya.kumano-kids.com/
安倍晴明の導きは筑波山の前から、始まっていたんです。

知らなかった!
その後も知らずに行った先で、やたら五芒星や桜のマーク(桜も五芒星)を見るし、安倍晴明と繫がることが起きたりで…
いったい、わたしはどこに向かってるんだー?!
なんて思ったりもしたけれど、自分がどこに向かいたいかを決めるのは、安倍晴明でも神様でもない。
わたしが向かう道は、わたしにしか決められない。
わたしはわたしが本当に向かいたい場所へ行く!
そう、ハッと我に返ったりして。
その意志の確認を、夏至前にガッツリしました。
ほんとうに自分がワクワクする道へと舵を取るって、結構怖いことだけど。
そのあたりの炙り出しもしっかりあって。
手放すべき執着もちゃんと炙り出されて。
やっぱり、無駄なことなんて何一つとしてないんだなと。

そうそう、筑波山へ行く少し前から天津甕星がとても気になっていまして。
とくに甕星の甕、ミカという響きがすんごく気になって。
天津甕星を調べていたら、甕信仰なるものに辿り着き、それがまた興味を唆られるもので。
甕=亀 にも繋がるし
亀は海神族系の神様方の乗り物としてもよく登場するし。
亀って海神族の船だよねぇ?
海上停泊型の海洋民族の船って、船の上に屋根というか小屋みたいのを作ってて。

それが亀に見える。
阿曇磯良の子孫、安曇氏は諏訪湖の近くにも住んでいたようだし。(安曇野)
話があっちこっちに飛びましたが![]()
要はそれだけ今、わたしが情報過多なのです(笑)
この1ヶ月間に情報が集まりまくって、しかもどれも興味を唆られるから困る![]()
だけど、その中でもどの情報と繋がりたいのかを精査しなきゃいけない期間でもあったなと。
ほんとにわたしがやりたいこと、ほんとにわたしの心が震えることは何??
今一度、問直しを迫られ、迎える夏至です。
今回は取り留めのない内容でしたが、これらのワードがそのうち繋がっていくかもしれないので。
また経過報告したいと思います![]()



