今日、ハッピーちゃんのインスタライブを見ました。
アメリカに行って、バシャールに気になっていたことを確認して帰ってきたハッピーちゃん。
おもしろい話をしてくれていました。
人が心の中にかかえている「劣等感」や「無力感」「自分の上に何かを置きたがる意識」は、ある程度仕方がないそうです
それは、遺伝子レベルで身体に組み込まれていて、どんな人でも持ちうる感情であると。そしてその理由も教えてくれました。
つまり、今自由奔放に生きており、充分に自分を大切にできている人であっても、いつ何のきっかけで、人生観が変わるかはわからないということ
けれども、だからこそ、今自分を充分に生きられていないと感じる人も、自分を責めることはないと。
遺伝子プログラムが組み込まれる前の自分を思い出し、そこに戻ることができるのだと知っていれば、安心でしょうと。
その為の方法はちゃんとある、ということでした
ハッピーちゃんがいつも言ってる「ホッとすること」だって。
これからは、みんながホントの自分に還る時代になっていく

まー、やっぱりつまり、あれですな。
「わたしが世界を創る」
でいいんですね

↑眠くなってきたからとりあえずまとめた
saya