昨日改めてゆっくりホ・オポノポノの本を読んでみて、クリーニングやってみた。
「思い込みが世界をつくる」→思い込み=記憶だから。
やってみると確かに自分の中に沢山の記憶が詰まってるのがわかる。
ごちゃごちゃと、飛び回ってる。
記憶には時系列がないのも本当だ。
あの時のも、あの時のも…。
ふわふわと飛び回る記憶をつかまえて、クリーニングする作業は結構はまるな。
子ども時代が楽しいのは、記憶が少なくて頭の中がスッキリしているからだと思った。
大人のいいところは、意識して好きなだけクリーニングできるところだ。
それが大人にできることだ
クリーニングすればするほど、子供に近づけるんじゃないかと思う
ナリさんもハッピーちゃんも、結局言っていることは似てるんじゃないかな