こんばんは
厚木の絵本講師/お母さん業界新聞あつぎ版編集長のそがです。
今日は、月刊お母さん業界新聞あつぎ版に載せている、
「子育て記録 娘と読んだ絵本」
をご紹介。
年少の娘と読んだ絵本のタイトルや作者出版社+表紙を並べてみた、
というシンプルな企画です
今日ご紹介するのは企画初回9月号掲載分です。
絵本選びのヒントになったら嬉しいです
★ふたりはともだち(アーノル・ドローベル作/三木卓訳/文化出版局)
★こぐまのくまくん(E・H・ミナリック文/モーリス・センダック絵/福音館書店)
★ちょっとだけまいご(クリス・ホートン作/木坂涼訳/BL出版)
★プータンいまなんじ?(ならさかともこ絵/わだよしおみ文/JULA出版局)
★あいうえおうさま(寺村輝夫文/和歌山静子絵/杉浦範茂デザイン/理論社)
★くんちゃんのはじめてのがっこう(マリノ作/まさきるりこ訳/ペンギン社)
★ごぶごぶごぼごぼ(駒形克己/福音館書店)
★まよなかのだいどころ(モーリス・センダック作/神宮輝夫訳/富山房)
★スーホの白い馬(大塚勇三再話/赤羽末吉絵/福音館書店)
「ふたりはともだち」「こぐまのくまくん」と絵の少ないものにも挑戦。
「プータンいまなんじ?」読み始めて約1年、やっと時計の針がわかってきたような…
「ごぶごぶごぼごぼ」は1歳の頃借りて読んでた絵本で、古本入手したらすぐ飛びつきました!
