こんにちは

げんきママです。


体調があまりよくなくて、テニスもやめちゃえ!って自暴自棄になっていた

先週から一転・・・今週は調子がよくて、足もかろやか(うそうそ)


テニスは人生ににている。というテーマで、しょっちゅう書いてますが、

毎回、そのことをかみしめてしまうのです、やればやるほど、そっくり!


ダブルスの場合は、特にですね、夫婦の関係そのものなわけです。


バートナーに決めてもらうために、自分はひたすら来たボールをつなぐ。


厳しいボールも拾う。ひたすらつなぐ。

こんな地味な作業、パートナーは気づいてくれているのだろうか?なんて思うことも?


パートナーが決めてくれたドキドキポイントがとれた。

パートナーによっては、前衛の自分が決められたってことは、後衛のつなぎが良かったからこそ。と

気づく人もいる、上級者はきっと、みんな気付いてる。



自分が前衛にいて、がんがん決められる日は、自分が上達した?なんて、思いがちだけど、絶対違う。

後衛の人がそういう風にもっていってくれたから音譜



決まらない、そんな時は、まるで、前衛がすべて悪いように思ってしまう。

でも、それって後衛である自分がそんな風にもっていってしまってる。原因は自分。

なかなか気づかないこともある。


これ!夫婦関係に似てませんか?


大きく反省しながら、あーーー、どっちが後衛よ。。。ってわが夫婦をレビューする私ですあせる