母の保険の手続きとか
年金の手続きで母や父の戸籍が必要になり
準備してもらってたんですが
足りませんでした![]()
というのも、母の出生時まで必要だったそうで
(揃ってると思ってましたが)
どうも4歳までの戸籍がないとの事。
バタバタ役所に行って
(その日に終わらせたかったので)
私の曾祖父の戸籍が必要だということがわかりました
(昔と戸籍の分け方が違うそうで)
受付の男性の方が
見にくい戸籍謄本をあっという間に読み解いてくれ
曾祖父の戸籍から辿る事ができました![]()
(私はその日に初めて曾祖父の名前を知るという😅)
父は養子なので母の戸籍も複雑![]()
現代の戸籍と
手書きの戸籍
タイプライターで起こした戸籍
大正時代からの戸籍
4通ありました
それを瞬時に読み解ける役所の方や保険の方
いつも見てるからだろうけど凄いな![]()
今回保険のところと役所が近いから行き来出来てよかったけど、これが遠かったりするときっと超大変![]()
無事保険の手続きに進めましたが
父が書かないとダメなものがたくさん
父は84歳
字を書くたびに手が震えます。
(ゴルフのパターが上手くいかないのもこのせいだ‼️と何度も言いながら書いてました)
何度も住所と名前などの記入
代筆可能なところは私が書きましたが
ほとんど父じゃないとダメでした
とりあえず保険の手続きは無事完了
受付のお姉さんも優しい方で
おしゃべり好きの父は
「手捌きが素晴らしいね✨」
と何度も褒めてました
(若い女の子なので、すぐ話しかけます🤣)
帰宅後は年金の処理
またまた足りないもの発覚😅
それは次回に、、、